(上段左から)荒牧慶彦、植田圭輔、佐藤流司、松村龍之介、和田雅成(下段左から)猪野広樹、笹森裕貴、染谷俊之、蒼井翔太(C)「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS

荒牧慶彦・佐藤流司・猪野広樹ら出演「REAL⇔FAKE」最終章放送決定

2022.11.29 07:00

MBS/TBSのドラマイズム枠にて、2019年9月より放送された舞台で活躍中の俳優が共演するオリジナルドラマ「REAL⇔FAKE」のシリーズ最終章「REAL⇔FAKE Final Stage」(MBS毎週火曜24時59分~、TBS毎週火曜25時28分~)が2023年1月10日よりスタートすることが決定した。

関連記事

  1. AKB48岡田奈々と交際報道の猪野広樹が謝罪「深く受け止めております」
    AKB48岡田奈々と交際報道の猪野広樹が謝罪「深く受け止めております」
    モデルプレス
  2. A.B.C-Z橋本良亮・佐藤流司・元日向坂46渡邉美穂ら、ロック・アレンジで音楽劇 キャスト&キービジュアル解禁<逃げろ!>
    A.B.C-Z橋本良亮・佐藤流司・元日向坂46渡邉美穂ら、ロック・アレンジで音楽劇 キャスト&キービジュアル解禁<逃げろ!>
    モデルプレス
  3. 佐藤流司ら、LDH Records所属で音楽パフォーマンスユニット「ZIPANG OPERA」結成<本人コメント> 
    佐藤流司ら、LDH Records所属で音楽パフォーマンスユニット「ZIPANG OPERA」結成<本人コメント> 
    モデルプレス
  4. 荒牧慶彦、セルフプロデュース写真集発表 製作期間“1年以上”<Seasons~春夏秋冬~>
    荒牧慶彦、セルフプロデュース写真集発表 製作期間“1年以上”<Seasons~春夏秋冬~>
    モデルプレス
  5. 佐藤流司、ドラマ主演で女子大生になりきる 元NMB48太田夢莉ら豪華集結<日暮里チャーリーズ>
    佐藤流司、ドラマ主演で女子大生になりきる 元NMB48太田夢莉ら豪華集結<日暮里チャーリーズ>
    モデルプレス
  6. 荒牧慶彦「すごく好き」と絶賛 プライベートで欠かせないものとは<インタビュー>
    【PR】荒牧慶彦「すごく好き」と絶賛 プライベートで欠かせないものとは<インタビュー>
    江崎グリコ株式会社

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 【「VIVANT」第13話】乃木の前に現れた人物は敵か味方か…別班奪還へ、事件の首謀者は?
    【「VIVANT」第13話】乃木の前に現れた人物は敵か味方か…別班奪還へ、事件の首謀者は?
    モデルプレス
  2. 「告白」爽太(松村北斗)&麻里子(岡崎紗絵)が急接近 恋が大きく動き出す
    「告白」爽太(松村北斗)&麻里子(岡崎紗絵)が急接近 恋が大きく動き出す
    モデルプレス
  3. 「Tシャツが乾くまで」“ラスト30秒”で状況一変「先が読めない」「すごいタイミング」と視聴者騒然【ネタバレあり】
    「Tシャツが乾くまで」“ラスト30秒”で状況一変「先が読めない」「すごいタイミング」と視聴者騒然【ネタバレあり】
    モデルプレス
  4. 【風、薫る 第96回あらすじ】直美に起こったアクシデントとは
    【風、薫る 第96回あらすじ】直美に起こったアクシデントとは
    モデルプレス
  5. コムドットゆうたら、橋本環奈主演「バカンスの法則」サプライズ登場 ひゅうがは連ドラ初出演
    コムドットゆうたら、橋本環奈主演「バカンスの法則」サプライズ登場 ひゅうがは連ドラ初出演
    モデルプレス
  6. 松坂桃李「VIVANT」台本に「黒須M」の文字「黒須とは別人?」「乃木とFみたいな感じかな?」と考察白熱
    松坂桃李「VIVANT」台本に「黒須M」の文字「黒須とは別人?」「乃木とFみたいな感じかな?」と考察白熱
    モデルプレス
  7. 2026年後期“朝ドラ”「ブラッサム」ポスタービジュアル公開 タイトル映像担当・ドラマの語りも決定
    2026年後期“朝ドラ”「ブラッサム」ポスタービジュアル公開 タイトル映像担当・ドラマの語りも決定
    モデルプレス
  8. 【Tシャツが乾くまで  第5話】咲子(蒼井優)&樹生(中島歩)、心許しあえる関係に 事故から一年・新たな章の幕上がる
    【Tシャツが乾くまで 第5話】咲子(蒼井優)&樹生(中島歩)、心許しあえる関係に 事故から一年・新たな章の幕上がる
    モデルプレス
  9. 「Tシャツが乾くまで」最初はTシャツではなかった「一気に“不倫感”が上がりませんか?」タイトル決定の裏側&物語に仕掛けたユニークな視点【脚本家・生方美久氏インタビュー】
    「Tシャツが乾くまで」最初はTシャツではなかった「一気に“不倫感”が上がりませんか?」タイトル決定の裏側&物語に仕掛けたユニークな視点【脚本家・生方美久氏インタビュー】
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事