「もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。」メインビジュアル(C)ABCテレビ

=LOVE&≠MEオリジナルドラマメインキャスト解禁 野口衣織・冨田菜々風ら7名発表<もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。>

2022.09.17 05:00

タレントの指原莉乃の描き下ろした歌詞をベースとしたオリジナルドラマ「もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。」(ABCテレビ/9月23日深夜0時24分スタート)に出演するアイドルグループ=LOVE野口衣織≠ME冨田菜々風らメインキャストが解禁された。

関連記事

  1. =LOVE、野口衣織が表題曲で初センター抜擢 12thシングル「Be Selfish」MV公開
    =LOVE、野口衣織が表題曲で初センター抜擢 12thシングル「Be Selfish」MV公開
    モデルプレス
  2. =LOVE「札幌コレクション 2022 A/W」初登場 MCは平成ノブシコブシ吉村崇に決定
    =LOVE「札幌コレクション 2022 A/W」初登場 MCは平成ノブシコブシ吉村崇に決定
    モデルプレス
  3. =LOVE、デビュー5周年記念フォトブック決定 本邦初公開のプロデューサー・指原莉乃インタビューも
    =LOVE、デビュー5周年記念フォトブック決定 本邦初公開のプロデューサー・指原莉乃インタビューも
    モデルプレス
  4. 指原莉乃、作詞楽曲が初ドラマ化 =LOVE&≠MEからオーディションでヒロイン決定<もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。>
    指原莉乃、作詞楽曲が初ドラマ化 =LOVE&≠MEからオーディションでヒロイン決定<もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。>
    モデルプレス
  5. =LOVE「TIF」6年目で2日目トリ 貫禄の8曲パフォーマンス<TIF2022>
    =LOVE「TIF」6年目で2日目トリ 貫禄の8曲パフォーマンス<TIF2022>
    モデルプレス
  6. ≠ME、センター冨田菜々風不在を全員でカバー “ななてん”ならぬ“すずてん”も<TIF2022>
    ≠ME、センター冨田菜々風不在を全員でカバー “ななてん”ならぬ“すずてん”も<TIF2022>
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. timelesz松島聡、“天性の巻き込まれ体質”専攻医役で医療ドラマ初挑戦 比嘉愛未と初共演も「親近感」【ファーストクライ 母子救命救急班】
    timelesz松島聡、“天性の巻き込まれ体質”専攻医役で医療ドラマ初挑戦 比嘉愛未と初共演も「親近感」【ファーストクライ 母子救命救急班】
    モデルプレス
  2. 高橋一生、“?”だらけの相関図に困惑「これは…何も話せませんよね」未解禁キャストとの撮影振り返る【犯罪者】
    高橋一生、“?”だらけの相関図に困惑「これは…何も話せませんよね」未解禁キャストとの撮影振り返る【犯罪者】
    モデルプレス
  3. かたせ梨乃&JO1豆原一成「夫婦と16歳〜狂気の隣人〜」でW主演 “純情という名の狂気”描いたロマンティックホラー実写ドラマ化
    かたせ梨乃&JO1豆原一成「夫婦と16歳〜狂気の隣人〜」でW主演 “純情という名の狂気”描いたロマンティックホラー実写ドラマ化
    モデルプレス
  4. 【風、薫る 第48回あらすじ】直美が訪ねた人物とは りんは安から意外な話聞く
    【風、薫る 第48回あらすじ】直美が訪ねた人物とは りんは安から意外な話聞く
    モデルプレス
  5. 中沢元紀、自身初のクズ役挑戦「幸せになりたいマサムネ君」実写ドラマ化 2人の女性に囲まれる意味深ティザービジュアル解禁
    中沢元紀、自身初のクズ役挑戦「幸せになりたいマサムネ君」実写ドラマ化 2人の女性に囲まれる意味深ティザービジュアル解禁
    モデルプレス
  6. ACEes深田竜生&浮所飛貴共演「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」追加キャスト解禁 武宮家の“アイドル”も登場
    ACEes深田竜生&浮所飛貴共演「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」追加キャスト解禁 武宮家の“アイドル”も登場
    モデルプレス
  7. 内田有紀、timelesz寺西拓人と木曜劇場W主演・寺西は民放連ドラ初主演「昼顔」「あなして」プロデューサー手がける“歳の差純愛”【ラストノート】
    内田有紀、timelesz寺西拓人と木曜劇場W主演・寺西は民放連ドラ初主演「昼顔」「あなして」プロデューサー手がける“歳の差純愛”【ラストノート】
    モデルプレス
  8. 高石あかり「ばけばけ」で印象的な“一言”&追加されたシーンとは「年末の1番最後の回」【第63回ギャラクシー賞】
    高石あかり「ばけばけ」で印象的な“一言”&追加されたシーンとは「年末の1番最後の回」【第63回ギャラクシー賞】
    モデルプレス
  9. 竹内涼真、プライベートで感じた「あんたが」勝男役の影響「文句を言ったりしないので」夏帆と贈賞式登壇【第63回ギャラクシー賞】
    竹内涼真、プライベートで感じた「あんたが」勝男役の影響「文句を言ったりしないので」夏帆と贈賞式登壇【第63回ギャラクシー賞】
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事