TDL初のプロジェクションマッピング、“メインキャラなし”の日本独自路線に反応は?投資額20億円の一大プロジェクト解禁
2014.05.29 22:00
views
東京ディズニーランドの新しいナイトエンターテインメント、キャッスルプロジェクション「ワンス・アポン・ア・タイム」が29日、ついにスタート。東京ディズニーランドのシンボル・シンデレラ城を舞台に、「美女と野獣」「シンデレラ」「不思議の国のアリス」といったディズニー映画の感動的なストーリーが立体的に映しだされた。海外ではすでに定番となっている人気のプログラムが日本でも開始するとあって、開始前より話題と注目を集めていたが、その圧倒的な迫力と映像美には想像以上に大きな反響が寄せられている。
関連記事
「ディズニー情報」カテゴリーの最新記事
-
ディズニーリゾートライン25周年限定きっぷ登場 「TDS」連動の特別演出もモデルプレス -
【東京ディズニーシー25周年】限定グッズからグルメまで!見どころ盛りだくさんな“スペシャルイベント”を徹底レポ♡Ray -
東京ディズニーランド&シー、“学生パス”期間限定で登場 9月入園分が特別価格にモデルプレス -
東京ディズニーリゾートで「トイ・ストーリー5」公開記念イベント開催 グッズ・メニュー、ホテル連動企画もモデルプレス -
ディズニー夏イベント「サマー・クールオフ」7月2日開幕 ミセスコラボのグッズやメニューも新たに登場モデルプレス -
東京ディズニーシー、25周年イベント“スパークリング・ジュビリー”開幕!ミッキーらお祝いにかけつけるモデルプレス -
ディズニーリゾートライン、磁気乗車券取り扱い終了へ 5月21日をもって 全乗車券が二次元コード化モデルプレス -
東京ディズニーランド、“歌とダンス”の新ショー「The D-Groovationz4 Live」9月30日開幕モデルプレス -
東京ディズニーシー、25周年プログラム詳細公開 水上グリにS.S.コロンビア号“貸切ガラ”など<スパークリング・ジュビリー>モデルプレス