「なーんだ」被害を訴えたらこの言葉 太ももを触る男児とその母親に植え付けられたトラウマとは?【漫画】
2026.11.06 08:00
提供:エキサイトニュース
幼いころに受けたセクハラ被害が原因で、大人になっても人との触れ合いが苦手な作者。そのきっかけは小学3年生のとき、弟の同級生Mくんにスカートへ潜り込まれ、太ももにすりすりされた出来事だった。助けを求めたくても声が出ず、一人で耐えるしかなかった恐怖の時間。やっとの思いで「やめて!」と叫ぶとMくんは去っていったが、事情を知ったMくんの母親によりさらに深い傷を負わされることに…。
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
【穴埋め熟語クイズ Vol.5440】□に漢字を入れて4つの熟語を完成させてくださいエキサイトニュース -
義母「私がしっかりしなきゃね」土地代もリフォーム代も負担する好条件同居…隠された真意とは?【漫画】エキサイトニュース -
妻の外出を悪く言う夫… 「ママは自分だけ楽しんだ」と子どもに吹き込んで!?エキサイトニュース -
実は男性は彼女の口ぐせがうつる。ずっと一緒にいる本気のサインハウコレ -
美人じゃないのになぜか目で追ってしまう。男性が外見以外で惹かれる"ある魅力"の正体ハウコレ -
目の前で手作り弁当を捨てられたのに…冷静な妻!?数日後⇒夫が再び弁当を捨てると「よし…!」妻が安堵したワケ愛カツ -
義母「嫁の懐妊祝いだから、嫁が払え!」会計19万円を押しつけ。しかし⇒店員「こちら全額…」まさかの事実に、義母「え?」愛カツ -
【難読漢字】「寸暇」正しい読み方は? わずかな暇のことですエキサイトニュース -
「俺たちが勝つ!!」前の3頭に迫られたカツゾウが、最後の直線で差し返した結果は?【100話目でダービーを勝つ馬と騎手 第96話・第97話】エキサイトニュース