彼には当てはまる?浮気タイプ診断リスト
2020.04.26 00:00
views
信頼し合っているカップルでも連絡が遅くなったり、不自然な外出が増えると浮気を疑ってしまう人は多いのではないでしょうか。 浮気しているか聞く勇気はない、けれど浮気していたら…と不安ばかりが募ってしまいますよね。 そこで今回は、彼に浮気の話題を振る前にやってみてほしい診断リストを紹介していきます。
︎彼の浮気タイプ診断
普段の彼に当てはまるものをチェックしてみてください。・ナルシストな一面がある…B
・小さなウソをつきがち…C
・ロマンチックな一面がある…B
・自分の意見を通そうとする…A
・1人で過ごすことが苦手で、常に連絡を取っていたがる…C
・男女共に交友関係が広い…A
・彼女に言い負かされて凹んでしまう時がある…C
・お財布事情を明かしてくれない…B
・最近、営みとはご無沙汰だ…A
・金銭的に余裕のある生活をしている…A
・思ったことはすぐに行動に移す人だ…B
・自慢話をよくしている…C
【Aが多かった彼】性に奔放な「欲求不満」タイプ
【Bが多かった彼】現状に満足していない「冒険家」タイプ
【Cが多かった彼】誰かに認めてもらいたい「寂しがり屋」タイプ
︎Aの欲求不満タイプの対処法
彼は、干渉が苦手・自由に生きていたいという気持ちを抱いているケースが考えられます。そのため、連絡をマメに取ったり頻繁にデートをするお付き合いは向かない人が大半です。
もし彼を束縛しているかもと感じた方は、連絡や会う回数を減らしてみても良さそう。
最初は不安に思うかもしれませんが、あなたのことを大切に思っているのであれば彼はあなたのもとに帰ってくるでしょう。
辛抱強く、彼のことを待っているのも1つの手ですよ。
︎Bの冒険家タイプの対処法
「もっといい女性に出会えるかもしれない」「浮気は自分に見合う女性に出会うチャンス」と考えているのがこのタイプに当てはまります。冒険家タイプの彼は自分にとってのメリットに弱いので、あなた自身が「女磨き」をしてみて。
女性の変化にも気づきやすいので努力次第で、彼の方から戻ってきてくれる可能性が高まりますよ。
︎Cの寂しがり屋タイプの対処法
彼に対して、頼り甲斐がないと感じてはいませんか?このタイプの彼は、認めてもらうことで男性としての自信を保っています。
否定ばかりされていると、「もっと認めてくれる女性の方が相性がいいのかも」と浮気に走ってしまうケースがあります。
彼のことを認め、積極的にスキンシップを取ってみてくださいね。
︎実際はどうなの?彼が浮気しているかどうか診断
さて、彼の浮気タイプが分かったところで、ここからは彼が実際に浮気しているかどうかをチェック!少し怖いですが、あなたの彼にいくつ当てはまるのか数えてみてください。
・名前を呼んでくれる回数が減った
・スマートフォンを手放さなくなった
・趣味や仕事以外でも外出が増えた
・髪型や服装が変わった
・以前よりスキンシップが減った
・男友達と会うことが増えた
・小さな変化に気づき、褒めてくれることが増えた
・連絡頻度が減った、もしくは増えた
・デートのドタキャンが増えた
・事後報告が増えた
彼の浮気している度は…
【0~2個】浮気の心配は0%。今まで通りのお付き合いができそう。【3~5個】浮気の可能性は20%。もう少し様子を見ても良さそう。
【6~8個】浮気の可能性は50%。浮気だ!と決めつけずに、彼と話し合う機会を設けてみると◎
【9~10個】ほぼ確信犯!このまま別れるのか、関係を修復するのか考えてみても良さそう…。
6個以上の項目に当てはまった方は、彼の浮気タイプと重ね合わせてよく彼を観察してみましょう。
悲しいですが、もしかしたら彼の浮気サインがどこかに漏れているかもしれません。
今回は彼の浮気診断と対処法を紹介していきました。
彼が100%悪い!とヒートアップせず、冷静に次のステップを考えてみてくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
夫が持つ“家の鍵”を見て、異様に怒る妻?しかし⇒夫「15年前…から…」まさかの【真相】に、背筋が凍りついた話Grapps -
「お前は社会を知らない」専業主婦の妻を見下す夫!?だがある日⇒【大口取引先】に妻がいた話愛カツ -
精算メッセージに覚えのないお店の半額が。問いただした私に彼が返した一言ハウコレ -
後輩の前で…妻を“家政婦扱い”し暴言を吐く夫。だが次の瞬間「ドン引きッス」⇒後輩が一刀両断!?その【結果】Grapps -
分娩室で…助産師「大丈夫!?」妻「だ、大丈夫です…」だが直後⇒「え?」全員の視線が“夫に”集中したワケ愛カツ -
彼女の化粧品を洗面台の奥に移した僕が、その日言えずにいた本当の理由ハウコレ -
偏食の息子に疲れていた私が、完食報告の投稿につい返した「配慮が足りないんじゃないですか?」ハウコレ -
「お小遣いがもらえなくなるじゃないか!」借金がバレた僕の口から出たのは、この情けない一言だった→母の前で頭を下げたあの日を、一生忘れないハウコレ -
彼女に仕事だと嘘をつき、もう一人と旅行へ。重ねた嘘が、僕からすべてを奪ったハウコレ

