男性が手放したくなくなる居心地いい女性4選 ずっと隣にいて!
2019.07.27 20:30
views
一度付き合ったら、できるだけ長く愛してもらいたいと思うのが女心。彼はどんな女性と一緒にいたいのか…気になる人も多いのではないでしょうか?今回は男性が手放したくなくなる居心地いい女性の特徴をご紹介します。当てはまったら、彼からのモテをゲットできるかも?
隙がない
大勢の飲み会で、周りに気を配りながら笑顔の彼女。男女問わず気さくに対応している姿を見ると、素敵だと思う一方で一抹の不安がよぎることもあるのではないでしょうか。
そんな中、ほっとするのが彼女に隙があるようでないところ。
ボディタッチをしていたり、異性との距離が近いのを見ているとひやひやしますが、結局その場を盛り上げるだけで特に進展するような要素を残しません。
このお酒の場を盛り上げるために気配り上手だけど、彼氏以外に隙を見せないテクニックは男心をくすぐるテクの1つ。
また「気遣い上手だけど、自分以外の男性に隙を見せない女性」は、一瞬だけ嫉妬心をくすぐってくれるので倦怠期を感じることがあるようです。
こういったこともあり、男性はこのタイプの女性を恋人にしたら絶対に手放したくないそうです。
程よいスケジュール感で会える
女性の中には「彼氏が本気かどうか分からない…」と悩んでいる人もいます。しかし、そんな女性に対して「重い」と思う男性もいるのです。
「重い」という言葉が表しているように、男性の中には「ほどよい距離感」を保てる女性に居心地の良さを感じ、あまり会えない方が「好き」の感情が高まる人もいるのだとか。
実際、女性の中でも「好きだった男性と付き合えた瞬間、ちょっと力を抜く」という人が多い傾向があり、このタイプの女性は交際期間が3年以上と長かったりします。
「ほどよい距離で一緒に入れるのが一番いい」「自分の趣味や友達やを優先で行動できる人は好感を持てる」など好印象で、手放したくないと思うみたいですよ。
連絡の頻度が少ない
LINEをするのは良いけど「毎日連絡を取りたくない」と思う男性もいます。女性の中でもこの気持ちが分かるという人はいるでしょう。
自分の都合をしっかり理解してくれていて、「週2~3の頻度」での連絡で十分という層もいるものです。
LINEで連絡を毎日とることで、直接会う必要がなくなり、「恋人」でいることの意味を失ってしまう男性もいると言います。
一方、連絡の頻度が少ないことで、「今、何してるんだろう」「会いたいな。話したいな」という欲求も出てきます。
スケジュール調整の件同様、程よい距離感を保っていることで、男性は常に「好き」という気持ちをキープできるようです。
弱みを見せることができる
男性が手放したくないと強く思うのが「癒し系」の女性です。それは見た目ではなく、中身も1つ。
自分のことばかりではなく、相手のことを気遣えるという点も男性が何よりも大切にしているポイントです。
特に「弱みを見せることができる」というのは欠かせないのだとか。
ちょっと弱っている時、子どもっぽいところを見せてしまったとき、優しく受け入れてくれると癒されるそうです。
普段、頑張って男らしさを出しているのでたまに弱みを出したくなる時もあります。
その時、「弱いところがあるのは当たり前」という姿勢で向き合ってくれると「この子がいないと無理だ」と男性は思い、ぞっこんになってしまうみたいです。
手放したくない女性を参考に恋愛を楽しもう
男性は「手放したくない女性=芯がしっかりとした、気遣い上手な人」という考えを持っているようです。恋愛をすることで周りをないがしろにしたり、付き合ったことで、相手に気遣いができなくなる女性を男性は求めていないのです。
好きな人ができた場合は、ぜひ「気遣い」を大切に自分の芯をしっかり持って行動してください。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
二人きりの食事はアウト?セーフ?男女で全然違う「浮気のボーダーライン」ハウコレ -
「助けに来たわよ!」娘の職場に乗り込む両親!?次の瞬間⇒「やばくない…?」地獄の空気になったワケ愛カツ -
姉を子守り役に決めた俺に届いた「私は引き受けた覚えがないよ」ハウコレ -
【星座別】「言いにくいことも笑顔で伝えられる」女性ランキング<最下位~第10位>ハウコレ -
【星座別】今週の恋愛運(8/10-8/16)<おひつじ座〜おとめ座>ハウコレ -
「好きだったはずなのに急に無理…」蛙化現象が起きる本当の原因と抜け出し方ハウコレ -
夫と外出した娘が【虫の息】で帰宅!?数十分後⇒医者「残念ですが…」取り返しのつかない事態になったワケ愛カツ -
嫁イビリを相談すると、夫「母さんを悪く言うな!」しかし⇒「じゃあ…いいの?」嫁が淡々と告げた言葉に「あっ、いや…」Grapps -
後輩の一皿に拍手が集まった帰り道、幹事の私は彼女に助手席を譲ったハウコレ

