「運命を感じる…!」男性が一目惚れした瞬間に見せる行動5つ
2018.12.20 09:00
views
一目見ただけで恋に落ちる“一目惚れ”。素敵な男性に一目惚れされてみたい!と思う女性もいますよね。でも一目惚れによる好意って、なかなか気付きにくいもの。実はふとした瞬間に男性を惚れられていることも。一目惚れかどうかをチェックする、男性の行動5項目をご紹介します。合コンや知り合いの紹介で見つけた気になる彼の様子をチェックしてみては?
よく目が合う
1つ目のチェックポイントは「目が合う」かどうか。好きな人が近くにいると目で追いかけてしまうものです。ふとした瞬間感じる視線が彼のものだったり、よく目が合ったりするのは、彼があなたのことを無意識に目で追っているから。
気になるけど、声はかけづらい…「もっと近づきたい」「話かけようかな」とタイミングを見計らっているのかもしれません。ぼーっとなんとなく見られているように見えても「どうやって話しかけよう?」「何の話題を話そう」頭の中では色々考えていることも。
そんな彼と目が合ったら、にこっと笑ってみてください。微笑むことでさらに印象アップ。どんどん彼にとって魅力的な存在になっていきますよ。
褒めるとすごく照れる
2つ目のチェックポイントは「褒めると照れる」かどうかです。男女関係なく、どんなことでも褒められると嬉しい気持ちになりますよね。意識している相手から褒められたのなら、なおさら嬉しくなってしまうもの。
自分が好意を持っている人から「認めてもらえた」という気持ちから、舞い上がった反応をする男性は少なくありません。
この人いいかも?と思ったら「◯◯似合ってますね!」など褒めてみた反応を見るのもいいかもしれませんね。
声が低くなる
3つ目のチェックポイントは「声のトーン」。1対1で話してみた時、「さっきより声が低いような…?」と感じたら一目惚れのサインかもしれません。
人は緊張すると、声が低くなることがあります。また、低く落ち着いた声は男らしさを演出することも出来ますよね。
話し声が低い場合は、彼が緊張していたり「男らしく見られたい」という気持ちが働いている可能性が考えられます。彼があなたを意識しているからこそ、声に変化が訪れているんです。
時間を置いて何度も話しかけてくる
4つ目のチェックポイントは、「彼の話しかけてくる頻度」です。女性に対して積極的な男性は、一目惚れした瞬間から話しかけたり連絡先を聞いてきたりとアプローチをかけてきますよね。
しかし、出会ってすぐに連絡先を聞かれただけでは、その人が本当に一目惚れしたのか、遊びなのか判別つかないですよね。もし気になる彼が、内容が短くても、時間をあけて何度も話しかけてくるようであれば一目惚れしている可能性大です。
一目惚れは、見た目や雰囲気、とにかくなんとなく「好き」な気持ちが溢れて恋に落ちるもの。どうにかして接点を持とうと、話を思いつく度に声をかけてきているかもしれません。
相槌が多くなる
5つ目のチェックポイントは「話の聞き方」。何度も話しかけてくる彼がいたのなら、話を聞く様子にも注目です。興味のある女性が話している時は、1秒でも長く、一言でも多く話していたいと思います。
大人数で話をしていてもあなたの時だけは「もっと聞かせて欲しい」と言うように、相槌を多く打ってくれるなら、好意の証拠ですよ。
一目惚れされた自信があれば、彼の反応を観察するために、あえて興味なさそうな話題を話してみるのもいいかも…?
いかがでしたか。男性が一目惚れした時の行動チェックポイント5つです。
実は男性からの好意を見逃していた、という人もいますよね。
運命的な一目惚れに出会えたら、きっと素敵な恋のチャンスが待っているはずですよ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
カフェで…会計待ちの客を“放置”する店員!?だが客「気にしないで!お支払いは…」⇒直後、店員が赤っ恥!?愛カツ -
同じ3つの文を同級生4人へ送りました。返ってきた一言で、私は引き際を決めましたハウコレ -
【星座別】2026年9月後半、運勢が絶好調な女性ランキング<第4位〜第6位>ハウコレ -
【星座別】マイペースなのに憎めない女性ランキング<最下位~第10位>ハウコレ -
恋愛がうまくいく人といかない人、たった1つの"考え方の違い"に答えがあったハウコレ -
「邪魔だったから」嫁宛ての荷物を捨てた義母!だが嫁「あれは…」荷物の正体を知った義母が青ざめた話愛カツ -
「お前の母さんの遺産目当てだよ(笑)」妻を煽る浮気夫。しかし【ボキッ、バキッ】ようやく妻の“本性”を知り⇒夫「ひっ…」Grapps -
「授かり婚するの…あなたの旦那さんと」離婚を迫る親友!?しかし⇒妻「どうぞ!」そのワケに…親友「話が違う!」Grapps -
10年前に「接客は向いてない」と言い切った私→研修の講師は、辞めたあの子でしたハウコレ


