首や鎖骨にゆっくりと…彼が衝動を抑えられなくなるキス5つ
2016.11.05 02:00
views
もっと彼に求められたいと思ったことありませんか?でも、はっきりと言葉で伝えるのはちょっと恥ずかしいし、はしたない印象もありますよね。そんな時には、とっておきのキスで彼を刺激してみましょう。今回は、彼をその気にさせちゃうキスのテクニックを5つ紹介します。
キスした後で唇を舐める
キスした後、照れて下を向いてしまうことありますよね。でも、それは、ちょっともったいない仕草です。もし、彼をその気にさせたいなら、キスの後こそ、最大のチャンスだからです。
彼がキスした後、離れる前にちょっとだけ、彼の唇を舌で舐めてみましょう。
ポイントはちょんと優しく舌でつつくように舐めることです。
ちょっと恥ずかしいかも知れませんが、この行為で彼のハートは急激に盛り上がってしまうこと間違いなしの鉄板キステクニックです。
このテクニックの良いところは、上手にやっても効果がありますが、例え下手でも有効ということです。
男性によっては、下手な方が燃え上がるという人も少なくありません。
小鳥キスをゆっくり繰り返す
かわいい小鳥キスも、やり方によっては彼の本能を目覚めさせるキスになります。その方法は普通の小鳥キスから徐々に速度を落として行うことです。
ゆっくり行うキスに徐々に彼の意識はエロモードになって、何度かキスを繰り返す頃には、彼はメロメロになってしまいます。
ポイントは、ゆっくりとしたキスのときには、ちょっとだけキスの時間を長くすることです。
可愛らしい「チュ」という音を立ててキスすると、効果が倍増するので、できたら、音付きでできるよう練習してみてくださいね。
鎖骨周りに軽くキスする
彼を誘惑したいと思ったら、鎖骨周りにキスするのも効果的です。女性が体にキスされるのが好きなように、男性も、そのようなスキンシップをされると、かなり気持ちいいんです。
特に、首筋から、鎖骨、鎖骨の下、と徐々に位置が下がっていくキスは、理性が吹き飛ぶほどの威力があります。
やり方のコツとして、上から下へのキスで、徐々にキスの時間を長く、ゆっくりとすることです。
もし、彼の鎖骨部分が出ている服の時には大チャンスです。ぜひ、積極的に試してみてくださいね。
キスの時に体の一部を撫でる
普通のキスで、もっと彼に刺激を与えたいと思ったら、キスのときに、彼の体の一部を撫でてあげましょう。腰、胸、背中など、その部位はどこでもいいので、あなたが触りやすい場所を触ってみてください。
ポイントは、最初は軽いタッチで、それから徐々に撫でるようにすることです。
ゆっくり優しく、丁寧に撫でる動作を繰り返されると、彼は自分を受け入れてくれると感じ、より大胆にあなたとスキンシップしたいと思うようになります。
キスの合間に「もっと」とお願いする
キスの合間に、「もっと」と囁くようにお願いしてみましょう。この言葉で、あなたが彼のキスを嬉しいと感じていること、そして、もっと彼とスキンシップしたいと思っていることを伝えることができます。
ポイントはエロく言おうと思わないことです。それよりも、優しく囁くように言う方が効果的です。
無理にエロく言おうとすると、かえって、エロさが損なわれる可能性があります。
多くの男性はエロいことは好きですが、彼女からの露骨なエロに引いてしまうという人も少なくありません。
そのため、あくまで自然なトーンで言うのがポイントです。
いかがでしたか?
彼をその気にさせるためには、彼にあなたが受け入れ態勢である、ということをさりげなく教えてあげることが大切です。
ぜひ、いつもちょっと遠慮がちな彼に、あなたが彼を欲していることを素敵なキスで教えてあげてくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
えっ!「150万円までOKに!?」2025年から変わる“健保のルール”とは|第5回 年収の壁2anna -
【誕生月別】付き合ったら沼。「彼が手放せなくなる」女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
【星座×血液型別】「不思議と惹かれる」自然と男性にモテちゃう女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
「もっと触れたい...」彼が思わず意識してしまう【女性からのボディタッチ】3選ハウコレ -
「ごめんねぇ?奪っちゃって」彼氏を略奪した同僚女。しかし数ヶ月後⇒彼氏から【同僚女の本性】を聞き…「ふざけないで」愛カツ -
【誕生月別】付き合ったら沼。「彼が手放せなくなる」女性ランキング<最下位~第10位>ハウコレ -
【星座×血液型別】「不思議と惹かれる」自然と男性にモテちゃう女性ランキング<第4位~第6位>ハウコレ -
「相性悪いのかな?」男性が「違和感を感じやすい」キスの特徴とはハウコレ -
嫁「夕食できてます」義母「なんなのこれ…!?」義母が“ドン引き”したワケは…ご飯の味ではない!?愛カツ

