「恋愛依存症」に陥る女子の特徴5つ
2016.08.08 21:00
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【恋愛コラム/モデルプレス】
【モデルプレス】常に彼氏がいないと落ち着かない…そんな人は、もしかしたら、「恋愛依存症」かもしれませんよ。そこで今回は、「恋愛依存症」に陥る女子の特徴を調査。5つの項目にまとめてみました。
「女友達」が少ない
信頼できる女友達がいると、恋愛をしなくても楽しいですよね。しかし、恋愛依存症の女子は、女友達の良さを理解できない様子。
「同性より、異性のほうが、ドキドキして楽しい」(30歳/広告)、「周りは、男友達ばかり」(20歳/アルバイト)とのこと。
レディースデーのサービスや、旅行の女性向けプランなど、女同士で楽しめる遊びをしてみてはいかがでしょうか?
きっと、女友達の良さが分かりますよ。
「自己表現」が苦手
なかなか、自分の意見が言えない…そんな、自己表現が苦手な女子は、恋愛依存症になりやすい様子。「異性と二人きりにならないと、自分を出せない」(27歳/出版)、「友達には無理だけど、カレになら何でも話せる」(22歳/大学生)とのこと。
女子会に頻繁に参加して、自分の気持ちを曝け出せるようになりましょう。
「自己評価」が低い
自分なんて、大したことない人間…そんな、自己評価が低い女子は、恋愛に依存しがち。「カレに抱きしめられると、自分の存在意義を見出せる」(29歳/ライター)、「彼を支えることこそ、私が生きる理由」(23歳/保育士)とのこと。
家族や女友達に、自分の良いところを、教えてもらいましょう。
きっと、自信に繋がりますよ。
「趣味」がない
大多数の人は、没頭できる趣味があるもの。しかし、恋愛依存症に陥る女子は、無趣味なのだとか。「何にハマればいいのか分からず、恋愛にハマってしまう」(28歳/公務員)、「異性とデートするのが趣味。一人でやる趣味は、何の関心もない」(25歳/IT)とのこと。
興味関心を広げられるよう、アンテナを張りましょう。
「妄想」が苦手
イケメンと、あんなことやこんなことをしたい…ほとんどの女子が、妄想を膨らませますよね。しかし、恋愛依存症気味の女子は、違う様子。「現実主義だから、妄想をする意味が分からない」(21歳/大学生)、「実際にイケメンと恋愛すればいい」(24歳/アパレル)とのこと。
まずは、夜寝る前に、楽しいことを考えてみてはいかがでしょうか?
いかがでしたか?
恋愛に執着することなく、自分らしく生きてみませんか?
どんな時でも自分を楽しめることが大切ですね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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