どんな浮気症な彼でも最終的に戻ってくる“いい女”になる方法5つ
2016.06.29 23:00
views
【恋愛コラム/モデルプレス】何度浮気されても、彼が大好きで別れられない…。浮気症な彼でも大好きだったら別れたくないのが正直なところですよね。でも、彼の心を自分だけに向けようと必死になるほど彼が遠ざかってしまうことも…。そこで今回は、どんな浮気症な彼でも最終的に戻ってくる“いい女”になる方法をご紹介。早速見ていきましょう。
本気で怒るのは何回かに1回
「基本的に浮気されたら嫌ですが、その都度ちょっと怒ってお詫びに旅行につれていってもらったりお高めのバッグやアクセサリーを買ってもらっています。でもずっとそうでは結局別の女のところに行っちゃいます。なので、何回かに1回は本気で怒るようにしています。家出して連絡も2日は取れないようにする。置き手紙なんかも効果的ですね。それで、相手が戻ってきてくれって言ったら戻ってあげる。そのバランスが大事です」(32歳・元銀座ホステス)浮気する度に毎回本気で怒ってしまうと、男性も戻りたいとは思わないだろうことは容易に想像できますよね。
本気で怒るのは何度かに1回。このバランスを見つけることが大事なんだとか。
そうすることで、自然と浮気症も改善されていくようですよ。
外食よりも楽しさや美味しさを演出できる料理の腕を磨く
「某フレンチのお料理教室、イタリアンのお料理教室、和食の料理講座に長年通っています。なので正直外食よりも料理の腕に自信があります。男性の胃袋を掴むのはものすごく大事ですよね。料理を習い始めてからは特に男性からの反応が良いために、そう感じるようになりました。現在は日本酒とワインの勉強もしているので彼も外食するより家でゆっくり食事を取りたいを言ってくれていて、結局は気になる女性ができても家に戻ってきますね」(35歳・主婦)プロ並みに料理が上手になってしまうと彼がそのお料理の味を恋しがってくれること間違いなしだそうです。
浮気症の彼の場合は強靭な腕前で胃袋をがっちり掴んじゃいましょう。
リサーチしまくって誰よりも彼好みの女性になる
「彼の好みにどっぷり染まりました。外見、服装、内面、趣味、全てにおいてそこまでやるか!って突っ込まれそうなほど詳細までも。なので、どんなに浮気しても1番の好みは私なんだそうで戻ってきますね。もちろんアンチエイジングにも力を入れていますよ。おばあちゃんになってもどこかしらにじみ出る彼の好みはフォローしていくので、誰にも負けません」(27歳・元モデル)彼色に染まるレベルの最上級を実現するというのは真似するのは難しくとも、見習いたいですよね。
母親の役割も嫌がらず引き受ける
「よく、私は彼のママじゃないって怒る女性いますよね。あれはアウトですよ、彼は戻ってきません。一説によると甘えん坊な男子ほど浮気症らしいんですよね。それで彼女や奥さんが母親の役目をしてくれないから他の女に目移りしまくっちゃう。母親の役目も担ってあげれば、自ずと彼は帰ってきますよ」(29歳・主婦)甘えん坊な浮気症の男性たちには母性で包み込んであげることが効果的なようですね。
財力で安心させる
「彼は会社を経営しています。でもこのご時世、いつ突然潰れるかわからないですよね。今は羽振りがよくても一寸先は闇かもしれない。私は国家資格を取って小さいですが事務所を経営しています。もし彼が事業に失敗しても私がしっかり支えるつもりです。その覚悟があって結婚しましたし、彼もそれがあるから安心してわたしのところに戻ってくるのではないでしょうか」(34歳・税理士事務所経営)もし自分が病気などで倒れたときに奥さんにしっかりとした財力があったら…と思う男性は多いそうです。
またこれは社会的地位の高い男性ほど、そういう不安を抱えているのだとか。
こういうしっかりとした考えを持つ女性の下にだったら戻りたいと思う男性は多いと思いますよ。
いかがでしたか?
浮気をされても愛しているから彼しかいないと思う女性たちは、それなりの覚悟を持って生きていっているようです。
いい女になれるヒントは得られましたか?
少しでも真似してみたいと思ったら実行してみてくださいね。
そうすることで彼もきっとあなただけを見るようになるはずですよ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
私の服を汚したのに…暴言を吐く悪質客!?しかし「聞き捨てなりませんよ」⇒まさかの反撃に…客は硬直!女性は感動!?Grapps -
「ママぁ!痛いよぉ!」帰宅すると、娘の“異常な”泣き声!?慌てて扉を開けると⇒「あ、おかえり~」目を疑う光景が…!愛カツ -
義実家で“高級寿司”が並ぶ中…義母「嫁はかっぱ巻き!」しかし⇒立ち上がった夫の【ある行動】で…義母がピンチに!?Grapps -
彼女に「読みにくい」と言われた俺、論文を参考に改行を究極まで研究した結果ハウコレ -
疲れた日、彼が本当に求めてるのはコレ。何も言わなくても「一番落ち着く」と思わせる触れ方ハウコレ -
妊娠した嫁の休憩を”甘え”という義母!?直後、嫁に掃除を押し付けた結果⇒義母「どうして私がこんな目に…」愛カツ -
急逝した父の葬儀中「ろくでなしだった!自業自得(笑)」義母が暴言!?しかし⇒重大な事実が明かされ…義母「え、うそ…」Grapps -
改行を一切しない長文を送ってくる彼→「読みにくい」と言ったら、次は一単語ずつ改行してきたハウコレ -
幸せな結婚式へ向け準備は順調♡しかし⇒「これ…なに…?」“1枚の書類”を見た瞬間、頭が真っ白になったワケ愛カツ

