合コンは掴みで成功率アップ!好感度の高い自己紹介の法則5つ
2016.06.12 02:00
views
【恋愛コラム/モデルプレス】合コンを成功させるためには、限られた時間の中でいかにして相手をよく知り、相手に知ってもらうかが大切ですよね。それには合コンの掴みである自己紹介が一番重要。ここで好感度をいかに得られるかで成功率が驚くほど変わりますよ。そこで今回はそんな高い好感度を得られる自己紹介の法則をご紹介します。
ゆっくりと話す
早口は厳禁です。ではゆっくり話せばそれでいいかと言うと、時間をかけすぎたり、舌足らずだったり、語尾を伸ばしすぎるのもダメ。
あくまで、みんなと同じくらいの時間内に、言葉ははっきりと、相手が聞き取り理解しているのを確認しながら話します。
名前は丁寧に言う
自己紹介で欠かせない名乗りは、特に丁寧に行いましょう。名前を憶えてもらえるかどうかは、合コンの成否に関わります。
漢字の説明をしたり、ニックネームを付け加えたりすると名前が印象に残りやすくなるでしょう。
その場の全員と必ず一度目を合わせる
自己紹介の段階では、たとえ気になる男性がいたとしても、視線はまんべんなく女性陣も含めた全員に向けましょう。微笑みをプラスしたアイコンタクトは、好感度アップに大きく役立ちますよ。
長所と短所をセット
名乗ったら「よろしくお願いします」で終わり。それではあまりに愛想がなさすぎます。
時間を取り過ぎるのも「KY」になってしまいますが、少しの時間を自己アピールに費やしましょう。
内容は「長所と短所」がおすすめ。
この二つをセットにすることで、自慢にも自虐にもならず、バランスのとれた自己紹介になります。
話題になる一言を付け加える
自己紹介の最後には、その後のフリートークの話題になりそうな一言を付け加えましょう。ちょっぴり変わった趣味や、今興味を持っていることなどなら、話しかけやすい雰囲気を作りながら、場を盛り上げて好感度も上げることができますよ。
いかがでしたか?
恥ずかしがって下を向いたままだったり、順番を後回しにしてもらったりするのは不自然に見えて逆効果です。
合コンにおける自己紹介は自己PRの大切な時間。
合コン前に自宅で練習するくらいの気合いで臨むべきでしょう。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
介護していた義母の他界直後…「結婚生活もおしまいな」突然離婚を告げた夫!?さらに⇒【最低な事実】が発覚し血の気が引いた話Grapps -
つわりで嘔吐した妻に…夫「勘弁しろよ~」しかし数年後⇒寝込んだ夫へ【意趣返し】した話愛カツ -
同居を無断決定し…義母「嫁が家事しないから!」夫「いいだろ!」しかし⇒嫁が背を向け放った【一言】に…真っ青!?Grapps -
疎遠だった友人に、毎日メッセージを送り続けた私→当たり障りのない質問の裏で、本当に聞いてほしかったことハウコレ -
「このタイミングで触れられたら、もう好きになるしかない」男性が一番ドキッとする瞬間ハウコレ -
夜中に嘔吐した娘を無視して眠りにつく夫!翌朝⇒泣きながら帰宅した妻の【言葉】に…夫「えっ嘘だろ」愛カツ -
疎遠だった友人からの毎日のメッセージ→少しずつ私生活に踏み込む質問に、私は身構え始めたハウコレ -
「ごめ~ん♡」ワザと私のドレスを破く友人!だが「素敵!」周囲の人が私を絶賛したワケに…友人「えっ…」愛カツ -
天井の音を上階の住人だと決めつけた私が、最後のメモに書いた謝罪ハウコレ
