レベル別!彼をドキドキさせる5つのスキンシップ術
2016.04.25 21:00
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スキンシップと聞いて、どんな印象を持ちますか。スキンシップは、度を超えてしまうと引かれる危険性はあるものの、コントロールして使えば、相手をドキドキさせることができる武器となるのです。あなたも、さりげないスキンシップで、意中の彼をドキドキさせてみましょう。
レベル1:笑った時などにさりげなく触る
「笑った時にさりげなく触る」という方法は、比較的難易度も低くやりやすいでしょう。笑った時など、思わずどこか柱や壁などにポンと手を置くことがありますよね。そのような感じで、彼の肩にポンと手を置くのです。
もちろん笑った時だけでなく、「頑張ってね!」など励ましの言葉の時にも有効です。
ここでポイントなのは、ずっと触っているのではなく、ポンと触ったらすぐ話す、という点です。
あまり長すぎると、度を越したスキンシップになってしまう可能性がありますよ。
レベル2:腕を掴む
ちょっと待って、というときに、腕か手を掴むと、男性はドキッとします。「腕を掴む」という行為は少女漫画でもありがちですが、意外と男性ウケもいい行為なのです。
これは、タイミングが合えば、というのがポイントです。あまりにも狙いすぎると、不自然になってしまうので注意しましょう。
また、爪の長い女性は引っ掻いてしまわないように注意してください。
レベル3:「一口ちょうだい」、とねだる
間接キスは、男性も思わず意識してしまいます。ここでは、少し上目遣いでおねだりすると、効果がさらに高まりますよ。
ドリンクなど、共有したら、感想も言ってあげるのをおすすめします。
また、少し酔っている場合は、太ももあたりに手を置いて、おねだりをするという合わせ技もあります。
しかし、手を置く時間も長すぎると男性によっては嫌悪感を抱いてしまうので注意しましょう。その場合は、トントン、と軽く触るぐらいにしておきましょう。
レベル4:酔ったふりをして肩に頭をのせる
「酔ったふりをして肩に頭をのせる」という行動は、基本的に気を許した人にしかさせてもらえない特権です。そのため、もし肩に頭をのせて、嫌そうな態度をとられたら、脈なしの可能性が出てきます。もし挑戦するときは、ある程度いい感じになってからチャレンジするといいでしょう。
また、酔ったふり、というのもポイントです。
ベロベロに酔っぱらって、本当に寝てしまうのではなく、可愛く寝ているところを見せてキュンとさせましょう。
レベル5:体を密着させる
体を密着させるなんて恥ずかしくてできない人はたくさんいるはず。しかし、あえて混雑している場所を選べば可能ですよ。お祭りや、帰りの電車などでは、嫌でも密着しなければいけません。
そういった時は、チャンスです。背が低い人は、男性と話すときに上目遣いで話すと効果的です。
背が高い人は、照れながら下を向いて話すといいでしょう。
いかがでしたか?
はじめから体を密着させる、を考えるのはハードルが高いので、やりやすいと思うものから始めましょう。
気づけば彼もあなたにメロメロになっているはずです。(modelpress編集部)
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