男性が本気になれない“二番目の女”5つの特徴
2015.12.05 18:00
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自分にその気がなくても、浮気相手や不倫相手にしかなれない“二番目の女”。そうした女性は男性を本気にさせることが出来ないいくつかの特徴を持っているようです。もしそんな特徴をあなたも持っていたら…?そこで今回は、男性がどうしても本気になれない“二番目の女”が持つ5つの特徴をご紹介していきます。早速チェックしていきましょう。
詮索してこない
彼の重荷にならないようにと、あれこれ詮索しない女性。確かに、束縛を男性は嫌いますが、全く自分のことを知ろうとしてこないのも問題です。
男性の気持ちや環境を知らないということは、後腐れのない割り切った関係にもなりやすいということ。
一度そうした関係を結んでしまったら、本命の女性にはまずなれないと思いましょう。
相手のことを知ろうとしすぎるのもいけませんが、知らなさすぎるのも問題です。
ある程度好きな彼が今何をしているのか、どう思っているのかは聞いてみましょうね。
尽くしすぎる
男性は自分が愛されるよりも、愛したいという気持ちが心に火をつけます。だからこそ、放っておいても好きでいてくれるような尽くしすぎる女性に対しては、本気に思えないのです。
もちろん、相手に尽くす自体は悪いことではありません。
ですが、それも行きすぎてしまうと、無条件で自分のことを好きでいてくれる、都合のいい女性だと思われてしまいますよ。
尽くすばかりではなく、たまには尽くされるような振る舞いをしましょう。
フットワークが軽い
彼に誘われたら喜んで尻尾を振って飛んで行く…。そんなフットワークが軽い女性は、男性に愛されやすい一方で、“二番目の女”にされてしまう可能性も持っています。
あまりにも頻繁に彼の呼び出しに応えていると、いつでも呼べば来てくれる、都合のいい女になってしまうでしょう。
もちろん予定がない時は応えてもいいですが、自分の予定を断ってまでは行かないようにしてくださいね。
たくさん会えるよりも、たまに会える女性の方が、特別感があって男性は燃えますよ。
誘いを受けてくれた時に、彼が心から喜ぶような女性になりましょう。
寂しがりや
寂しがりやな女性は、きっと少し好意のある男性なら、誰でもいいんだろうなと思われてしまうのだとか。そして、寂しがりやな女性は、自分が会えない時に他の人でその寂しさを埋め合わせるかもしれないと思ってしまうそうです。
そんな女性には、男性もなかなか本気にはなれないでしょう。
もし「寂しい」が口癖のようになっているのであれば、すぐさま改めてくださいね。
また、寂しさを感じるのは、大好きな相手だけだということを伝えることが大切です。
彼と二人きりの時だけ、寂しがりやな自分を見せましょう。
個性がない
受け答えも当たり障りがなく、容姿もこれといって可もなく不可もない。そんな個性の薄い女性には、男性は本気になりません。
男性が本気になるのは、その女性だけという魅力を持っているから。
他の女性と比べて、特に魅力的な部分も見えない女性なんて、本気にはなれませんよね。
もし彼に好かれようと当り障りのない言動をしているのであれば、たとえ彼が近付いてきたとしても、それは彼女としてではなく、“二番目の女”として。
そんな男性はこちらから願い下げ。
決して流されないようにしましょうね。
いかがでしたか?
男性が本気になれないのには、やはりそれだけの理由があるよう。
もし自分が良かれと思ってやっていたことがあるのなら、今すぐ改めるべきです。
“二番目の女”から脱出したいのであれば、あなたもご紹介した5つの特徴を持つ女性にならないよう、気を付けてくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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