男性が浮気相手には絶対にしてあげないこと5つ
2015.04.01 23:00
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「私もあんなことしてもらいたいなあ…」自分が浮気相手の時、こんな風に本命の彼女がふと羨ましくなってしまうこともしばしば。
でも、男性目線から見た本命と浮気相手の具体的な扱いの差って気になりませんか?
気がついたら自分が浮気相手だった…なんてことにならないためにも、男性の女性の扱い事情について、ここでお勉強しておきましょう!
男性が浮気相手には絶対にしないこととは…。
本命と浮気相手、どちらにお金を使うのかといえば当然本命の彼女。一般的なビジネスマンであれば、浮気相手にも高価なプレゼントを贈るというのは、このご時世なかなか難しい話。逆に何十万円もする高価な物を貰ったのであれば、あなたが本命である可能性が限りなく高いということです。
男性が既婚者の場合、自分のスケジュールに合わせてくれる相手でないと関係を維持するのが困難になってしまいます。本命であれば「まず相手の都合を1番に優先してあげよう」という気になるものですが、浮気相手となるとどうしても自分本位の考えになってしまうようですね。
浮気相手との関係は基本的に誰にも口外できるものではありませんし、ましてや家族に紹介なんてもってのほか。男性としては浮気相手の存在は、何としても隠しておきたいところです。なので、長く付き合っているにも関わらず家族どころか、友達にもあなたの存在を話していないようであれば、1度彼との関係を疑ってみるべきかもしれませんね。
好きな女性の前ではカッコイイ奴だと思われたいのが男の性。デート代もなるべく自分が全額出せるよう、頑張ります。しかし、浮気相手には“カッコイイ”なんて思われる必要もないので、多少金額を負担してもらうのも苦になりません。愛=お金ではないですが、ここで相手の気持ちの大きさがある程度はかれるのは確かなようです。
恋人同士なら暇さえあればしょっちゅうLINEでやりとり、なんていうのも珍しくないですが、浮気相手となると「さすがにそこまでできない」というのが本音のよう。マメな連絡が貰えるのは、やはり彼女だけの特権なんですね。
いかがでしょうか?
読んでいて途中、胸が痛くなるようなコメントもありましたが、本命と浮気相手にはこんな風に差をつけていたんです。日々、男ゴコロを研究して正式な彼女の扱いが受けられる女性を目指していきたいですね!(modelpress編集部)
気がついたら自分が浮気相手だった…なんてことにならないためにも、男性の女性の扱い事情について、ここでお勉強しておきましょう!
男性が浮気相手には絶対にしないこととは…。
高価なプレゼントを渡す
「どうしても本命の彼女の方にお金がかかるし、浮気相手には高価な物をあげられないのが現実」(印刷・29歳)本命と浮気相手、どちらにお金を使うのかといえば当然本命の彼女。一般的なビジネスマンであれば、浮気相手にも高価なプレゼントを贈るというのは、このご時世なかなか難しい話。逆に何十万円もする高価な物を貰ったのであれば、あなたが本命である可能性が限りなく高いということです。
時間を相手の都合に合わせる
「浮気相手は自分の都合に合わせて会ってくれる子が大前提。だから、相手の都合を考慮して…っていうのはまずないかも」(不動産・36歳)男性が既婚者の場合、自分のスケジュールに合わせてくれる相手でないと関係を維持するのが困難になってしまいます。本命であれば「まず相手の都合を1番に優先してあげよう」という気になるものですが、浮気相手となるとどうしても自分本位の考えになってしまうようですね。
自分の家族への紹介
「さすがに両親に浮気相手を紹介するわけにはいかない…。女の子から『紹介してよ!』って言われても何とかかわして逃げ切ります」(IT・30歳)浮気相手との関係は基本的に誰にも口外できるものではありませんし、ましてや家族に紹介なんてもってのほか。男性としては浮気相手の存在は、何としても隠しておきたいところです。なので、長く付き合っているにも関わらず家族どころか、友達にもあなたの存在を話していないようであれば、1度彼との関係を疑ってみるべきかもしれませんね。
デート代を全額おごる
「多少はこっちがお金出すけど、基本は割り勘。会計の時に『こっちも出すよ』みたいな姿勢を見せてきたら、そこは素直に出してもらっておく(笑)」(学生・21歳)好きな女性の前ではカッコイイ奴だと思われたいのが男の性。デート代もなるべく自分が全額出せるよう、頑張ります。しかし、浮気相手には“カッコイイ”なんて思われる必要もないので、多少金額を負担してもらうのも苦になりません。愛=お金ではないですが、ここで相手の気持ちの大きさがある程度はかれるのは確かなようです。
毎日のマメな連絡
「こっちが暇な時にLINEで相手してくれるのが理想。今日起こったことを逐一報告とか面倒臭すぎて無理」(飲食・23歳)恋人同士なら暇さえあればしょっちゅうLINEでやりとり、なんていうのも珍しくないですが、浮気相手となると「さすがにそこまでできない」というのが本音のよう。マメな連絡が貰えるのは、やはり彼女だけの特権なんですね。
いかがでしょうか?
読んでいて途中、胸が痛くなるようなコメントもありましたが、本命と浮気相手にはこんな風に差をつけていたんです。日々、男ゴコロを研究して正式な彼女の扱いが受けられる女性を目指していきたいですね!(modelpress編集部)
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