男性が「この子と結婚したい」と感じた瞬間5選
2014.10.30 12:00
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付き合っている彼はいるけどなかなか結婚までたどり着かない…なんて悩みがある人も多いですよね。
彼氏彼女の関係と、夫婦になるというのは重さに違いがあります。特に男性は一生相手を守っていく決意をしなくてはならないので、プロポーズは一世一代の決断です。そんな決断を、男性はどんな時にするのでしょうか?
今回は、既婚男性に「この人と結婚したい」と感じた瞬間をリサーチしてみました。
「誕生日に彼女が手料理を振舞ってくれたのですが、それが凄く美味しくて!毎日自分のためにご飯を作って欲しいと思ったら、結婚もアリだなぁって」(24歳/IT)
食事が美味しいというのはやっぱり重要。毎日のことですからね。仕事から帰ってきて、コンビニ弁当という男性にとっては、夢のように感じるのかもしれません。
「デートで彼女の家に行ったときに、気が抜けて寝てしまったことがあって、起きたら毛布をかけてくれていたんです。彼女は横で本を読んでいて、全然怒っていませんでした。その時に、この人と一緒にいる時には自分はホッとするんだなぁと感じて結婚を意識しました」(29歳/保険)
せっかくのデートの日に相手が寝てしまったら、怒り出したり起こしたくなってしまうもの。疲れているから休ませてあげようと思える彼女の心の優しさを感じたのでしょうね。
「仕事やプライベートでバタバタして余裕がなくなっていたときに、仕事で失敗してしまってかなり落ち込んでいました。彼女はそれを感じ取ってくれたらしく、『泣いてもいいよ』と言ってくれたんです。恥ずかしいですが、彼女の胸で思いっきり泣かせてもらいながら、この子と一生一緒にいたいと思いました」(26歳/営業)
見せてはいけないと思っている弱い部分を見せられる相手でないと、一生一緒にいる覚悟を決めるのは難しいのかもしれません。男性を甘えさせられるのも女性としてのスキルなのではないでしょうか。
「結婚はまだいいかなぁと思っていた時期に、彼女の方から子どもはたくさん欲しいからはやく結婚したい!と言われて…。正直びっくりしましたが、そこまで考えてくれているならと自分も真面目に考えるようになりました」(31歳/福祉)
こんなに直球は一か八かの感覚にもなります。ですが、相手との将来を見据えた結果を真面目に伝えれば、相手もしっかり考えてくれるキッカケになるようです。
「高熱を出して寝込んでしまったときに、食事や身の回りのことなどを全部やってくれて、ずっとそばにいてくれる彼女を見ていたら、俺はこの人とずっと一緒にいたいという思いが湧きあがってきました」(34歳/経理)
一人で寝込んでいるのって凄く寂しくなったりもします。心細いときには、誰かにそばにいて欲しいと改めて実感するのでしょう。
いかがでしたか?
もちろん人によって心境の変化が訪れるタイミングは違うかもしれませんが、日常生活のふとした瞬間にそれが来ることも多いようです。あなたも彼の「彼女」から「奥さん」になれる日が来るといいですね。(modelpress編集部)
今回は、既婚男性に「この人と結婚したい」と感じた瞬間をリサーチしてみました。
料理が美味しかったとき
よく男の胃袋を掴めと言いますが、やはり料理上手は結婚に有利なのでしょうか。「誕生日に彼女が手料理を振舞ってくれたのですが、それが凄く美味しくて!毎日自分のためにご飯を作って欲しいと思ったら、結婚もアリだなぁって」(24歳/IT)
食事が美味しいというのはやっぱり重要。毎日のことですからね。仕事から帰ってきて、コンビニ弁当という男性にとっては、夢のように感じるのかもしれません。
安心を感じたとき
恋する時期が終わって、毎日のドキドキがなくなったときに求めるのは安心ですよね。「デートで彼女の家に行ったときに、気が抜けて寝てしまったことがあって、起きたら毛布をかけてくれていたんです。彼女は横で本を読んでいて、全然怒っていませんでした。その時に、この人と一緒にいる時には自分はホッとするんだなぁと感じて結婚を意識しました」(29歳/保険)
せっかくのデートの日に相手が寝てしまったら、怒り出したり起こしたくなってしまうもの。疲れているから休ませてあげようと思える彼女の心の優しさを感じたのでしょうね。
泣き姿を見られたとき
男性は女性の前では泣くことなんてできないと考える人が多いです。でも、そこが盲点かも。「仕事やプライベートでバタバタして余裕がなくなっていたときに、仕事で失敗してしまってかなり落ち込んでいました。彼女はそれを感じ取ってくれたらしく、『泣いてもいいよ』と言ってくれたんです。恥ずかしいですが、彼女の胸で思いっきり泣かせてもらいながら、この子と一生一緒にいたいと思いました」(26歳/営業)
見せてはいけないと思っている弱い部分を見せられる相手でないと、一生一緒にいる覚悟を決めるのは難しいのかもしれません。男性を甘えさせられるのも女性としてのスキルなのではないでしょうか。
直球で言われたとき
男性にはプレッシャーを与えてはいけないのかと思いきや、意外な意見も聞けました。「結婚はまだいいかなぁと思っていた時期に、彼女の方から子どもはたくさん欲しいからはやく結婚したい!と言われて…。正直びっくりしましたが、そこまで考えてくれているならと自分も真面目に考えるようになりました」(31歳/福祉)
こんなに直球は一か八かの感覚にもなります。ですが、相手との将来を見据えた結果を真面目に伝えれば、相手もしっかり考えてくれるキッカケになるようです。
病気の看病をしてくれたとき
病気のときって気が弱くなるモノです。そんなときこそ、相手の気持ちに変化が表れやすいのかもしれません。「高熱を出して寝込んでしまったときに、食事や身の回りのことなどを全部やってくれて、ずっとそばにいてくれる彼女を見ていたら、俺はこの人とずっと一緒にいたいという思いが湧きあがってきました」(34歳/経理)
一人で寝込んでいるのって凄く寂しくなったりもします。心細いときには、誰かにそばにいて欲しいと改めて実感するのでしょう。
いかがでしたか?
もちろん人によって心境の変化が訪れるタイミングは違うかもしれませんが、日常生活のふとした瞬間にそれが来ることも多いようです。あなたも彼の「彼女」から「奥さん」になれる日が来るといいですね。(modelpress編集部)
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