甘い束縛で彼とのラブを楽しむコツ4つ
2014.03.26 19:07
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放っておけば心配だし、放っておかれると物足りない。しつこいのはうっとうしいけど、無反応だと寂しい。
恋愛中の男女の束縛感って、難しいですね。手綱を緩め過ぎず締めすぎない、相手も嬉しい束縛で彼の関心を自分に集中させてしまいましょう。
同じ束縛でも、喜ばれるものと嫌がられるものがあります。少しアプローチを変えるだけで、彼が喜び、自分のハッピーになれる甘い束縛で彼を縛ってみませんか?(モデルプレス)
食事時メールでメール返信を習慣化
メールのタイミングを、食事時と決めておけば、「何食べた?」のメールに「○○食べたよ」と返信しやすいはず。回数も1日3回程度に絞り込めるので、多すぎず少なすぎず。また、忘れてしまったり、回数が減る可能性が少なく、習慣化しやすいタイミングです。どこで誰と何を食べているのかを、さりげなくリサーチできるのも安心材料になりますね。控え目なお願い口調
「一緒にいて」「行っちゃイヤ」という命令口調は、時に彼の反抗したい気持ちをくすぐってしまうかもしれません。そこで同じ意味合いでも、「もう少し一緒にいたいの」、「あと5分一緒にいてくれる?」とお願い口調で引きのばしや足止めをしてみましょう。「そう言うなら」、「5分くらいなら」と折れてくれる確率が上がります。疑惑の前に信頼
「ひょっとして他の誰かと会っている?」「自分に言えないようなことをしている?」そんな疑問が浮かんでも、口に出す前に、まずは「信じているからね」と彼に見えないプレッシャーを与えておきましょう。自分を信じて待っている人がいる、そう思ってもらえれば、あなたの言葉は信頼という名の束縛になり、彼の自尊心をくすぐります。けなすよりも褒める
ついつい「私の気持ちを分かってくれない」「忙しいばかりでやさしくない」などと、言葉で責めたくなることもあります。そんな時こそ、褒めて甘く束縛してしまいましょう。「忙しいのに、電話(メール)くれてありがとう」、「あなたはすごく頑張っているわ」などと褒めて、応援する態度を心がけましょう。さらに、「何かあなたのためにできることない?」「あなたの手が空くまで待っているわね」と、さりげなく彼を待つ自分をアピールしておきましょう。同じ束縛でも、喜ばれるものと嫌がられるものがあります。少しアプローチを変えるだけで、彼が喜び、自分のハッピーになれる甘い束縛で彼を縛ってみませんか?(モデルプレス)
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