元彼に未練はないけれど、なぜか女子がしてしまう5つの行動
2012.09.20 12:22
views
恋が終わってしばらく経った頃、新しい恋をしていてもしていなくても、なんとなく元彼に対してしてしまう行動が女子にはあるもの。そこでここではその5つの行動を分析してみました。
1.彼とよく行った場所へ行く
「すごく美味しいレストランだけど、元彼とよく行っていたから、なんとなく行きにくい…」なんて場所はいくつもあるもの。別れた直後はなかなか足を運ぶ気にはなれませんよね。けれど数ヶ月したら逆に、新しい恋人や友人を連れてよく行くようになったなんてことも多いはず。これはまさに「記憶の上書き保存術」。好きな場所なのに思い出が邪魔して行けないなんてもったいない、新しい思い出と記憶をその場所で作っていった方が楽しいからなのです。2.ネットで元彼の名前を検索する
別に未練があるわけではないけれど、ふと「今、どうしているかな」と検索してみるという女子は多いよう。その結果「会社をおこしていた」「雑誌のインタビューに答えていた」などの成功を知り「なぜか凹んだ」という例も。3.フェイスブックで元彼の交遊関係を把握
お友達申請をしてもしなくても、とりあえずフェイスブックで元彼を発見したらその交遊関係を調べてしまうなんてことありませんか? 少し後ろめたい気もしますが、「あの人とはまだ繋がっているのか」などの情報収集をすることで、気まずいバッティングの危険を回避することができるのです。4.女子会で「もしもトーク」をする
別れてしばらくすると、女子同士で「もしもあの時別れていなかったら」という「もしもトーク」が発生。「結婚していたんじゃないか」「まだモメているのでは?」などの妄想が広がりますが、結論は「別れてよかった」に必ず落ち着くもの。女子は前向きな生き物なのです。5.顔を思い出そうとする
人というのは不思議なもので、近くにいた人ほど、はっきりと顔を思い出せなくなってしまいます。もちろん会えばわかりますが、イメージしようとするとぼんやり霞がかかるもの。なんとなく「あれ?どんな顔してたっけ?」とその霞を払おうとした瞬間が誰にでもあるはず。けれど結局よく思い出せないことで、少し寂しくも前向きな気持ちになれるのです。いかがでしたでしょうか?
一度は好きになった人だから、思い出すと胸が痛いこともあるけれど、これらの行動のほとんどは未来に向けた前向きな行動といえるかもしれません。女は強くできているのです。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
夫「推し活ってただの現実逃避だろ(笑)」⇒直後「何言ってるの?」義母の放った【一言】に…夫「えっ」愛カツ -
”義母の保険金目当て”で義父に近寄る再婚相手!?周囲が反対する中⇒「いいじゃないか」夫だけが賛成したワケ愛カツ -
妻の淹れたコーヒーを飲む夫。だが直後「これ…コーヒーじゃないよな?」異変に気づいた夫が震えだした話愛カツ -
夫の元恋人が招かれた私の結婚式→挨拶の列で笑顔を作れなかった私が、控室の前で彼女を呼び止めた理由ハウコレ -
夫に保育園準備を任せたハズが…数時間後⇒先生「持ってきてもらった物なんですが…」夫が赤面したワケ愛カツ -
家事育児にパートで疲弊した妻が入院!?だが「あのさ…」夫からの【思いもよらぬ言葉】にフリーズ愛カツ -
夫の退職後、突然現れた元同僚!?直後⇒「本当の退職理由って…ご存じですか?」妻の血の気が引いたワケ愛カツ -
【誕生月別】8月中旬、彼のハートを射止める女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
【星座別】2026年8月、波瀾万丈な恋模様の女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ