日常でガクっと肩を落としがちな6の残念シチュエーション
2012.08.02 18:58
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日々の暮らしのなかで思わずガクっと肩を落としたくなるような瞬間、皆さんはどれくらいありますか?
今回はそんな、日常でよくあるがっかりする瞬間をまとめてみました。
いかがでしたでしょうか?
一見些細なことのように思えますが、実際起こると想像以上に心にダメージを食らうものです。
落ち込む自分を変えることは出来ないので、あとはどう気持ちを切り替えるか、それをしっかり考え次の一手をうまく打つことが重要ですね。(モデルプレス)
1.長時間並んだお店の味がいまいちだった
どうせだったら美味しいものを食べたいと口コミサイトや雑誌で評判高いお店に行き、意を決して行列へ。3時間並びようやくありつけた目的のものが「それほどのものか…?」と首を捻らざるを得ないものだったら、かなりがっかりしますよね。「口コミ嘘だろ!」と突っ込みたくなります。2.頼んだ料理がレプリカと丸っきり別物
店頭のレプリカやメニュー写真に惹かれ頼んだ料理が、どう見ても同一じゃないしょぼさだった時何とも言えない気持ちになりませんか?文句を言うのもせこく感じるし…もはや泣き寝入りするしかありません。3.カリスマがいるヘアサロンに行ったが、微々たるニュアンスの違いが理解出来なかった
「私ももういい年だし、ワンランク上にステップアップ!」と意気揚々カリスマがいる有名ヘアサロンに行ってみたものの、微々たる角度やハネの良さが理解できず、いつも行く地元ヘアサロンの激安カットとどこが違うのか分からないと感じてしまうことありますよね。またヘアサロンに限らず、食べ物でも安い肉のほうが美味しく感じるなど金額と満足度が一致しない自分の残念な感覚に失望すること多々あるのではないでしょうか?4.買ってすぐに値引きされた
「ちょっと高いけど欲しいものだから」と思い切って買ったものが、次の日一斉値引きされていたらかなりのショックを受けませんか?「店員さん、安くするなら先に言ってよ~」と無駄な抵抗をしたくなります。5.買ったものがすぐに壊れた
「いい買い物した♪」と幸せな満足感に浸った購入品が、一回使用しただけですぐに壊れる不良品だったら落ち込みますよね。また、そもそも買った洋服に穴が開いてたなど、アンラッキーなことが続くと気分が滅入ってしまいます。返品してお金が戻ってくればそれでいいという単純なものではありません。6.買ったものをどこかに置き忘れた、手土産を玄関先に忘れた
大切な日ため用意していたものを、いざという時に限って忘れてしまうことよくありませんか?「何やってんだかぁ…」と自分のアホさ加減に失望します。いかがでしたでしょうか?
一見些細なことのように思えますが、実際起こると想像以上に心にダメージを食らうものです。
落ち込む自分を変えることは出来ないので、あとはどう気持ちを切り替えるか、それをしっかり考え次の一手をうまく打つことが重要ですね。(モデルプレス)
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