もう限界!これ以上太ったらヤバイと感じる7の瞬間
2012.07.25 11:01
views
痩せなきゃという意識は常にあるものの、まだ大丈夫と自分を甘やかし続けている女性いませんか?
今回はそんな女性も「もう逃げられない」と痩せることを決意するであろう、これ以上太りたくないと感じる瞬間をまとめてみました。
いかがでしょうか?
今はまだ余裕をかましていても、こういった瞬間が訪れるのはもう時間の問題かもしれません。
そんな予兆を感じる方は、是非そうなる前に覚悟を決めて今すぐ痩せに取りかかってはいかがでしょうか?(モデルプレス)
1.人前で転んで自力で立ち上がれない
人前で派手に転んだ時、恥ずかしさを表に出さずポーカーフェイスで立ち上がりたいのに身体が重くなかなか立ち上がれない…そんな状況悲劇ですよね。せめて自分で支えられる程度の体重でありたいものです。2.電車で自分の隣に誰も座らない
冬はそんなこと感じなかったのに、夏になった途端なぜか自分の隣に人が座らなくなった。これは確実に赤信号です。隣に座りたいと人が寄ってくるような美オーラプンプンの女性、目指すしかないでしょう。3.食事を注文する際、大盛り無料をやたら押される
飲食店でよく見かけるこの大盛り無料サービス。店員さんは良かれと発言していても、食べ盛りの男子高校生じゃあるまいし見た目だけで判断しないでと言いたくなってしまいますよね。さらには注文を聞かずとも大盛りですねと勝手に決めつけたら…もはやアウトです。4.ショップに入った途端、店員さんに困った顔をされる
可愛い服を発見し意気揚々とショップに入っていくと、どうしてうちの店来たのと言わんばかりの店員さんの困惑した視線が胸にささることありませんか?買いたい気持ちも一瞬にして萎んでいき一気にテンションが下がります。5.長い階段は途中休憩しないと登れない
多くの人が何事もなくスタスタ登っていく階段を、自分は途中休憩しないと登れない…切ないですよね。ここぞとばかりに自分の体重を呪いたくなります。6.胸の下や三段腹の間に汗が溜まってすぐあせもになる
夏になると頻繁に起こるこの現象。真っ赤になりひりひり痛むあせもを前に、この肉さえなくなればと強く願います。7.着られる服が底を尽きる
かつてはその日の気分で選んでたのに、今ではどの服なら入るかで選んでる、しまいには着られる服がなくなってしまった…こんな虚しいことはありません。どんな服でも臆せずかかってこいと言えるようなメリハリボディを取り戻したいものですね。いかがでしょうか?
今はまだ余裕をかましていても、こういった瞬間が訪れるのはもう時間の問題かもしれません。
そんな予兆を感じる方は、是非そうなる前に覚悟を決めて今すぐ痩せに取りかかってはいかがでしょうか?(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
たった一言で男性の心が動く。刺さる女性が会話の中でさりげなく使っている言葉ハウコレ -
妻の不在中、ペットカメラから何度も通知…?⇒「おえっ、気持ちわる…」夫の“理性を疑う行為”が映っていた話Grapps -
「この子だけは手放したくない」男性がそう感じる女性は、追いかけてこない人だったハウコレ -
義母からの新築祝いで…巨大な”不気味な”絵が届いた!?だが絵を見た直後⇒「え、いや…」夫の顔が引き攣ったワケGrapps -
詮索好きな隣人から彼女を守るはずが、俺は彼女自身を傷つけていたハウコレ -
【星座×血液型別】メモ魔で忘れ物ゼロ♡段取り上手な女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
職場恋愛、実はハードルが低い。同僚から恋人に変わる瞬間には共通点があるハウコレ -
妊娠4カ月の妻を“山奥の温泉”へ連れ出す夫。到着後⇒「嫌だ…帰りたい…」拒む妻を強引に!?最悪の事態を招いた話Grapps -
帝王切開を検討…長い陣痛に苦しむ嫁。だが直後⇒「生意気な子宮!恥さらしが」「は?」愛カツ