Snow Man目黒蓮、坂本役で推定140kgのふくよかボディ&戦闘シーン披露 実写映画「SAKAMOTO DAYS」主要キャスト総出演の最新特報解禁
2026.02.04 08:00
views
Snow Manの目黒蓮が主演を務める実写映画「SAKAMOTO DAYS」(4月29日公開)より、主要キャストが総出演する最新特報映像が解禁された。
目黒蓮主演「SAKAMOTO DAYS」キャスト総出演の特報映像解禁
「坂本君に懸賞金が懸けられたよ。」北村匠海演じる南雲の不穏な一言から、息つく暇もなく坂本(目黒)が、愛する家族と平穏な日常を守るため、命懸けで戦う圧巻の戦闘シーンが畳みかけられ、一気に物語の世界に引き込まれる特報映像。今回解禁された映像では、坂本やシン(高橋文哉)・葵(上戸彩)だけでなく、陸少糖(横田真悠)・平助(戸塚純貴)や、最強の殺し屋集団「ORDER」に所属する南雲(北村)・神々廻(八木勇征)・大佛(生見愛瑠)、そして×(読み方:スラー)一派として坂本の前に立ちはだかる鹿島(塩野瑛久)・勢羽(渡邊圭祐)、さらにはいまだ謎に包まれている×(読み方:スラー)もついに登場。原作の世界観を丁寧に作り上げた渾身の映像となっている。さらに終盤には、坂本が何よりも大切にしている家族との、心温まるほっこりする日常の場面も映しだされる。手に汗握る圧巻のアクションパートと、思わず微笑んでしまう平穏な日常パートという、対極にある2つの要素の絶妙な融合こそが「SAKAMOTO DAYS」の大きな魅力の1つであり、メリハリの効いた、まさに本作らしい特報映像が到着した。
目黒蓮演じる“2人の坂本”が共存するムビチケ解禁
目黒演じる2人の坂本が共存するティザービジュアルをあしらったムビチケ前売券が2月6日より販売決定。そのビジュアルが解禁された時には、大きな反響を呼んだティザービジュアルがムビチケ前売券となって登場。推定体重約140kgの【ふくよかな坂本】と、鋭い眼光で只ならぬオーラを放つ【スマートな坂本】の二面性が描かれており、目黒扮する2人の坂本が共存する特別デザインとなっている。ムビチケ前売券は2月6日より販売開始される。目黒蓮主演「SAKAMOTO DAYS」
全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本太郎は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る。愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリーだ。本作のメガホンをとるのは、『銀魂』シリーズで映画界を席巻し、『今日から俺は!!劇場版』で興行収入54億円を突破、社会現象を巻き起こしたコメディの鬼才・福田雄一。そして、制作プロダクションは『キングダム』シリーズや、『ゴールデンカムイ』などを手掛けるCREDEUS。豪華キャスト・スタッフ陣が福田監督のもとに集結し、この春、本格アクションエンターテインメント大作が誕生する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
Snow Man目黒蓮「とんでもないくらい泣いて」“お別れ”の経験語る 浜辺美波&夏木マリとトーク【ほどなく、お別れです】モデルプレス -
Snow Man目黒蓮“納棺の儀”所作シーン本編映像解禁 撮影秘話も明らかに【ほどなく、お別れです】モデルプレス -
浜辺美波&目黒蓮W主演映画「ほどなく、お別れです」パネル展中止へ「ご意見並びにご指摘を真摯に受け止め」葬儀会社が発表モデルプレス -
Snow Man目黒蓮、新CMキャラクター就任 新生活の不安を乗り越える方法とは「5年後10年後とかの自分を想像して…」モデルプレス -
Snow Man目黒蓮、同期・timelesz原嘉孝とは現在も「仕事の時しか会わない」“はらめぐ”下積み時代回顧モデルプレス -
Snow Man目黒蓮、幼少期から好きな番組「観るのをやめました」意外な理由にスタジオツッコミモデルプレス
「映画」カテゴリーの最新記事
-
小栗旬、三池崇史監督と4度目タッグ「バッド・ルーテナント:トウキョウ」2026年公開 間宮祥太朗・野村周平・西野七瀬ら出演キャスト解禁モデルプレス -
Aぇ! group、実写映画第2弾「おそ松さん」主題歌に決定 新曲「でこぼこライフ」音源入りの予告公開モデルプレス -
當真あみ、苦しい時に“頼れる存在”明かす「すっと肩の力が抜ける」【パリに咲くエトワール】モデルプレス -
「鬼の花嫁」永瀬廉・伊藤健太郎・谷原七音が魅せる溺愛ぶり ホワイトデーに三者三様の胸キュン【独占】モデルプレス -
山崎賢人、原作者からのコメントに歓喜 映画オリジナルセルフも回顧【ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編】モデルプレス -
SixTONES松村北斗「冷や汗かきながら」撮影現場で困ったこと【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
最優秀作品賞は「国宝」14年ぶり最多10冠達成 吉沢亮が“心に残ってる”同い年俳優との会話【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
山田裕貴、吉沢亮への熱い思い「押し上げてもらった気持ちがすごくある」床越しのアイコンタクト熱弁【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
吉沢亮「国宝」で最優秀主演男優賞 横浜流星からブロンズ受け取りハグ「彼がいなかったら僕自身も喜久雄になれなかった」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス