<終了>【読者アンケート】今年1番面白かった邦画は?<2021年末特集>
2021.12.13 18:57
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モデルプレスでは、2021年末特集として「今年1番面白かった邦画は?」(※対象は今年公開された作品)というテーマで読者アンケートを実施する。
モデルプレス読者が選ぶ「今年1番面白かった邦画」
多ジャンルの映画が日本のエンターテインメントを盛り上げた2021年。菅田将暉と有村架純が坂本裕二脚本を見事に表現し、若者の間で「刺さる」と話題になった「花束みたいな恋をした」、多くの人々の心を掴んだ映画「るろうに剣心」シリーズ最終章となる「るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning」、今をときめく若手俳優が集結し、原作を忠実に再現した「東京リベンジャーズ」、考察が社会現象にもなったドラマが映画化した「あなたの番です 劇場版」など、数多くの話題作が生まれた。あなたが今年観た中で、最も面白かった邦画は?回答締め切りは、12月19日(日)24時予定。読者投票の結果は、理由とともにランキング形式で発表する。(modelpress編集部)
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