総額2億超“整形サイボーグ美女”ヴァニラ、斎藤工主演作で映画初出演<麻雀放浪記2020>
2019.03.12 18:00
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俳優の斎藤工が主演を務める映画『麻雀放浪記2020』(4月5日公開)に、総額2億円以上の全身整形で話題のタレント・ヴァニラが出演していることがわかった。ヴァニラは今作が映画初出演となる。
今作は阿佐田哲也の250万部を超えるベストセラー小説「麻雀放浪記」を原案に、そのスピリットを受け継ぎながら、設定もキャラクターも大胆にアレンジ。1945年の戦後から斎藤演じる坊や哲がやってきたのは2020年の戦後。そこは科学技術が加速度的に発達し、国民の労働や生活の管理すべてを人工知能が支配する世界だった。
果てしなき人間の欲望を満たすために生み出された量産型のセクサロイドとして、時にはバッティングセンターの客寄せロボットとして、時には高級クラブのホステスとして、物語の随所に登場。そして、アンドロイドの概念も知らない坊や哲にとってヴァニラ演じるセクサロイドは、絡繰り人形ならぬまるで人間そのもの。戦後から来た哲と最先端のアンドロイドの未知なる遭遇がもたらす化学反応に注目だ。
映画初出演を果たしたヴァニラは「初めての映画出演でとても緊張したけど、和気あいあいの現場でとても楽しかったです」とコメント。「びっくりしちゃうようなシーンもあるので是非皆さん楽しみにしていてくださいね!」とアピールした。
監督やスタッフさんに色々とご指導頂きながらアンドロイド役を演じさせて頂きました。
びっくりしちゃうようなシーンもあるので是非皆さん楽しみにしていてくださいね!
二度登場しますが、少しアンドロイドとしての仕様が違います。将来のアンドロイドがヴァニラさんの容姿になったら最高だと思いました。(modelpress編集部)
ヴァニラ、セクサロイド役で映画初出演
ヴァニラが演じるのは、2020年の東京の至るところに出現する量産型AI搭載セクサロイド役。見た目は人だが魂のないアンドロイドという難しい役どころと、全身整形に総額2億円以上を費やした彼女の美が共鳴し、量産型AI搭載セクサロイドの醸し出す虚無感を見事に表現した。果てしなき人間の欲望を満たすために生み出された量産型のセクサロイドとして、時にはバッティングセンターの客寄せロボットとして、時には高級クラブのホステスとして、物語の随所に登場。そして、アンドロイドの概念も知らない坊や哲にとってヴァニラ演じるセクサロイドは、絡繰り人形ならぬまるで人間そのもの。戦後から来た哲と最先端のアンドロイドの未知なる遭遇がもたらす化学反応に注目だ。
映画初出演を果たしたヴァニラは「初めての映画出演でとても緊張したけど、和気あいあいの現場でとても楽しかったです」とコメント。「びっくりしちゃうようなシーンもあるので是非皆さん楽しみにしていてくださいね!」とアピールした。
ヴァニラ コメント
初めての映画出演でとても緊張したけど、和気あいあいの現場でとても楽しかったです。監督やスタッフさんに色々とご指導頂きながらアンドロイド役を演じさせて頂きました。
びっくりしちゃうようなシーンもあるので是非皆さん楽しみにしていてくださいね!
白石和彌監督 コメント
究極の美しさを求めるヴァニラさんに強い感銘を受け、量産型アンドロイドを演じて頂きました。二度登場しますが、少しアンドロイドとしての仕様が違います。将来のアンドロイドがヴァニラさんの容姿になったら最高だと思いました。(modelpress編集部)
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