三代目JSB登坂広臣、メンバーからバレンタインチョコをもらえるなら誰がいい?<雪の華>
2019.02.13 19:01
views
三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEの登坂広臣が13日、都内で行われた映画『雪の華』の大ヒット記念舞台挨拶にW主演を務める中条あやみ、橋本光二郎監督とともに登壇した。
登坂広臣、三代目JSBメンバーからバレンタインチョコは「全くいりません」
明日14日はバレンタインデーであることから、「三代目のメンバーからバレンタインのチョコをもらうなら誰がいいか」と問われた登坂は、「全くいりません。全然いらないです」と笑いながらきっぱり。観客から落胆の声が上がる中、「いらないですよ。いらないなぁ~」とさらに念押しした。逆にチョコをあげたいかという質問にも「あげたいもないなぁ~(笑)。なんだろうなぁ~。んー…。ないなぁ~」と苦笑い。
「バレンタインはないんじゃないですか?もちろん誕生日とかそういうときはプレゼント渡したりはしてますけど、バレンタインやってるのはちょっと気持ち悪くないですか(笑)?」と見解を明かしていた。
中島美嘉の名曲を映画化『雪の華』
今作は、冬ラブソングの名曲、中島美嘉の「雪の華」を、東京とフィンランドを舞台に映画化したオリジナルストーリー。ガラス工芸家を目指すぶっきらぼうだがまっすぐな青年・綿引悠輔(登坂)と、幼い頃から病弱で余命宣告を受けながらも憧れの地・フィンランドに行くことを夢見る平井美雪(中条)の一生に一度の最後の恋を描く。公開12日目で興行収入は7億円、観客動員数は55万人を突破。最後に登坂は「『雪の華』という楽曲が長く愛されたように、この映画も長く生き続けてくれたらなという願いが今一番あります。観て頂いた方にそれぞれの思いを持って帰っていただければいいなと思います」と語った。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
二宮和也、日本人俳優初“スター性”の称号に深々お辞儀 トークプログラムに不安?「だとしたら怯えます」【8番出口】モデルプレス
-
二宮和也、自身に起こった“異変”明かす「仕事するなら今ですよ」【8番出口】モデルプレス
-
二宮和也、監督からカンヌでの“投げキッス”暴露される「すごいですよ」【8番出口】モデルプレス
-
乃木坂46梅澤美波、デコルテ輝くオフショルドレス姿 弟からの感動サプライズ明かす「一生モノだなと」【九龍ジェネリックロマンス】モデルプレス
-
吉岡里帆、華やか浴衣姿で登場 “キュンとする”共演者を絶賛「漫画から飛び出てきた感じ」 【九龍ジェネリックロマンス】モデルプレス
-
映画「ヒグマ!!」被害相次ぐ状況受け公開前に声明発表「真摯に受け止めております」モデルプレス
-
鈴木亮平主演、劇場版「TOKYO MER」観客動員309万人&興行収入41.5億円突破 舞台裏に迫るメイキング2本公開モデルプレス
-
吉田美月喜・羽村仁成・金子大地、南沙良&出口夏希W主演「万事快調」出演決定 公開日も解禁モデルプレス
-
timelesz寺西拓人、劇場アニメ「迷宮のしおり」で声優初挑戦 大学生の若き起業家に【コメント】モデルプレス