福士蒼汰&広瀬アリスに黄色い声やまず エスコート姿がイケメンすぎた<第31回東京国際映画祭>

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映画『旅猫リポート』(10月26日公開)に出演する俳優の福士蒼汰と女優の広瀬アリスが25日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われたアジア最大級の映画祭「第31回東京国際映画祭(TIFF)」オープニングイベントのレッドカーペットに登場した。
「第31回東京国際映画祭」レッドカーペット に登場した福士蒼汰、広瀬アリス (C)モデルプレス
「第31回東京国際映画祭」レッドカーペット に登場した福士蒼汰、広瀬アリス (C)モデルプレス
2人が車から降り、姿を現すと周囲からひときわ歓声が。ファンの「福士くーん!」という黄色い声に手を振りながら「はいよー」と笑顔で応えた。また広瀬の手を優しくとり、エスコートをするシーンも。一挙手一投足に歓声が上がっていた。

福士蒼汰、広瀬アリス (C)モデルプレス
福士蒼汰、広瀬アリス (C)モデルプレス
福士蒼汰、広瀬アリスをエスコート (C)モデルプレス
福士蒼汰、広瀬アリスをエスコート (C)モデルプレス
ステージ上では「本日は貴重な時間を頂き、レッドカーペットを歩けるということで、とても嬉しく、光栄に思っています」と挨拶。「監督によってこの場があると思うので感謝しています」と感謝を述べ「アリスさんは劇中以外もフレンドリーに会話させて頂き、仲の良さが画にも出ていると思います」と撮影を振り返った。

福士蒼汰 (C)モデルプレス
福士蒼汰 (C)モデルプレス
広瀬アリス (C)モデルプレス
広瀬アリス (C)モデルプレス

映画「旅猫リポート」

三木康一郎監督、福士蒼汰、広瀬アリス (C)モデルプレス
三木康一郎監督、福士蒼汰、広瀬アリス (C)モデルプレス
有川浩氏の原作「旅猫リポート」を実写映画化した今作は、1人の青年と1匹の猫が新しい飼い主を探す旅物語。元野良猫のナナ(声・高畑充希)は、交通事故にあったところを心優しい猫好きの青年・悟(福士蒼汰)に助けられ、5年間、飼い猫として幸せに暮らしてきた。とある事情でナナを手放さなくてはならなくなった悟が、新しい飼い主を探す旅に出る姿を描く。

「第31回東京国際映画祭」

「第31回東京国際映画祭」レッドカーペット (C)モデルプレス
「第31回東京国際映画祭」レッドカーペット (C)モデルプレス
第31回を迎える同映画祭では、10月25日から11月3日の10日間に渡って国内外の映画人、映画ファンが新たな才能とその感動に出会い、交流する場を提供すべく、世界中から集まった優れた映画を上映。「映画を観る喜びの共有」「映画人たちの交流の促進」「映画の未来の開拓」をビジョンに掲げ、10月25日~11月3日までの10日間、六本木ヒルズを中心に展開。「コンペティション部門」をメインに、「ワールド・フォーカス」「アジアの未来」「Japan Now」などの企画上映を行う。(modelpress編集部)

「第31回東京国際映画祭」の様子 (C)モデルプレス
「第31回東京国際映画祭」の様子 (C)モデルプレス
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