“美人すぎるナース”桃月なしこ、へそ出しSEXYシスターで悩殺
2018.09.14 23:07
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現役看護師で“美人すぎるナース”として注目を集めるコスプレイヤーの桃月なしこが14日、都内にて行われた映画「死霊館のシスター」(9月21日全国公開)の「祈っても無駄!恐怖耐久『死霊館』ユニバース一気見ナイト」イベントに、セクシーコスプレ姿で披露した。
桃月なしこ、引き締まったセクシーボディで来場者を悩殺
「死霊館のシスター」は、全世界1,350億円超えの興行収入をたたき出した大ヒットホラー「死霊館」シリーズの最新作。桃月は、セパレートのシスターコスプレ姿で登壇し、「『死霊館のシスター』では怖いシスターが出てくるわけですけれども、私は怖さを全部とっぱらって、可愛らしさ重視で来ました」とにっこり。マイクを持って話している間は衣装で隠れるお腹を時折、チラ見せしながら、引き締まったセクシーボディで来場者を悩殺。近年はハロウィンイベントでシスターのコスプレをする人も多いが、そのお手本に「なったらいいですね」と声を弾ませた。
イベントには、「死霊館」シリーズの大ファンというホラー作家の平山夢明氏も登壇。桃月は、平山氏と「死霊館」シリーズを題材にディープなトークを展開し、「死霊館」シリーズ好きな一面を見せた。
桃月なしこ、悪霊シスターに爆笑
また、フォトセッションでは、会場が暗転し、顔を黒い布で覆った5人の“悪霊シスター”が出現するサプライズがあった。イベントの最後には桃月と平山氏が来場したファンにメッセージを送ったが、「せっかくなので」ということで、“悪霊シスター”からも来場者にメッセージをもらうことに。MCがマイクを1人の“悪霊シスター”に近づけると、観客は“悪霊シスター”がどんなことを話すのかと耳を傾けた。“悪霊シスター”の口からは、「アーメン」のひと言が。シュールともいえる演出に、会場は大盛り上がりで、桃月は爆笑していた。(modelpress編集部)
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