上戸彩「ごちそうさまです」告白バトルに胸キュン
2018.04.14 14:00
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女優の上戸彩が14日、都内で行われた劇場版アニメ『名探偵コナン ゼロの執行人』公開記念舞台挨拶に、ゲスト声優の博多大吉、レギュラー声優の高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也、古谷徹とともに出席した。
人気アニメ「名探偵コナン」の劇場版シリーズ22作目。コナンと公安警察が真っ向から衝突するストーリーで、上戸は公安事件を中心に担当する女性弁護士・橘境子役で12年ぶりにコナン声優として参加。大吉は裁判官を目指していた司法研修生・羽場二三一(はば・ふみかず)の声を担当している。
昨日4月13日から封切られた作品にも関わらず、来場した多くのファンがリピーター。上戸は「嬉しいですね」と目を細め、何度も楽しめるポイントを聞かれると「色んな方、違う人に憑依して観ると全く違う映画になるのでたくさん楽しめます」とアピールした。
また人気キャラクター・安室透を演じた古谷は「実は2年前の映画(純黒の悪夢)で赤井秀一と戦っていた時に安室のおへそがチラリと見えた。今回の『ゼロ』は腹筋が見れるポイントがある。なんと1秒間だけ。一瞬です。ぜひ探してみてください」と呼び掛けた。
小山は小五郎の声で「彩さん、俺のそばを離れないでください」と赤面しながら告白。大吉は、“ゲーム会社に忍び込むも見つかってしまい、捕まると思った時の羽場二三一”の声をなぜか告白セリフとして披露した。
そして大本命の古谷が「僕には命かけて守らなければいけない人がいる。それはあなた上戸彩さんです」と言い放つと、会場のファンも大喜び。上戸も「シビレますね」と胸キュンで、「お客さん嫉妬しません?ありがとうございます。ごちそうさまです」とにっこり。勝者は言わずもがな、古谷となった。
最後に、上戸から「安室さんかっこよかったです」と声をかけると、古谷は「あとでスマホの番号教えてください!」と堂々と言い寄り、高山から「コラコラ、先輩!」とツッコみを受けていた。(modelpress編集部)
昨日4月13日から封切られた作品にも関わらず、来場した多くのファンがリピーター。上戸は「嬉しいですね」と目を細め、何度も楽しめるポイントを聞かれると「色んな方、違う人に憑依して観ると全く違う映画になるのでたくさん楽しめます」とアピールした。
また人気キャラクター・安室透を演じた古谷は「実は2年前の映画(純黒の悪夢)で赤井秀一と戦っていた時に安室のおへそがチラリと見えた。今回の『ゼロ』は腹筋が見れるポイントがある。なんと1秒間だけ。一瞬です。ぜひ探してみてください」と呼び掛けた。
上戸彩に“胸キュン”告白バトル
舞台挨拶では、古谷が演じる安室、小山が演じる毛利小五郎、そして大吉が声を担当した羽場が上戸に告白するというコーナーが設けられた。誰が1番キュンとさせられるかを競うもので、判定は観客に委ねられた。小山は小五郎の声で「彩さん、俺のそばを離れないでください」と赤面しながら告白。大吉は、“ゲーム会社に忍び込むも見つかってしまい、捕まると思った時の羽場二三一”の声をなぜか告白セリフとして披露した。
そして大本命の古谷が「僕には命かけて守らなければいけない人がいる。それはあなた上戸彩さんです」と言い放つと、会場のファンも大喜び。上戸も「シビレますね」と胸キュンで、「お客さん嫉妬しません?ありがとうございます。ごちそうさまです」とにっこり。勝者は言わずもがな、古谷となった。
最後に、上戸から「安室さんかっこよかったです」と声をかけると、古谷は「あとでスマホの番号教えてください!」と堂々と言い寄り、高山から「コラコラ、先輩!」とツッコみを受けていた。(modelpress編集部)
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