こんな吉沢亮を待っていた!胸キュンのキスにキラキラ笑顔…実写「ママレード・ボーイ」松浦遊にラブコール殺到<新場面写真>
2018.03.03 18:10
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吉住渉氏の人気少女漫画を実写映画化する『ママレード・ボーイ』(4月27日公開/廣木隆一監督)より、吉沢亮演じる松浦遊の場面写真3点が新たに公開された。
「ママレード・ボーイ」松浦遊×吉沢亮にラブコール殺到
両親のパートナーチェンジによって、突然1つ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・光希(桜井日奈子)と遊のラブストーリー。遊は頭脳明晰&スポーツ万能と王子様を絵に描いたようなキャラクターで、“国宝級の顔面”と称されながらもこれまで三枚目を演じることが多かった吉沢が満を持して挑む王道イケメン役。予告編の解禁とともに「ママレの吉沢亮が最強」「ビジュアルが最強に活かされる時が来た」「予告だけでドキドキして心臓もたない」「映画館の大画面で生きていられるか不安」「遊がそこにいた」と興奮の声が相次いだ。甘くてクールな彼…繊細な演技に注目
自分の両親がパートナーを交換して光希の両親と再婚すると言い出しても「本人同士さえよければ、それでいいんじゃないの」と顔色一つ変えることのない遊に、「こいつが一番、変人かも!」と驚かされる光希。人当たりの良い笑顔で周囲の女性から好意を持たれがちな一方で、時折見せるクールで掴みどころのない性格こそが甘くて苦い=“ママレード”。若手実力派として映画『オオカミ少女と黒王子』や『銀魂』などの話題作に起用され続けてきた吉沢が、“何を考えているのかわからない”遊のミステリアスな魅力を繊細な演技で表現している。新たに公開された場面写真は、シェアハウスで光希の姿を眺めるふとした瞬間をおさめた1枚と、予告編でも話題を呼んだ保健室での“胸キュン”キスシーン、そしてブランコに揺られる無邪気な笑顔。“吉沢亮史上最高のキラキラ”が詰まった同作でさらに幅広い世代からの人気を獲得しそうだ。(modelpress編集部)
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