関ジャニ∞丸山隆平、“恋人役”高畑充希との初共演は「恥ずかしかった」<泥棒役者>
2017.11.18 15:36
views
関ジャニ∞の丸山隆平が18日、都内で行われた主演映画『泥棒役者』の初日舞台挨拶イベントに、市村正親、ユースケ・サンタマリア、石橋杏奈、高畑充希、宮川大輔、西田征史監督とともに出席した。
今作で丸山演じる主人公の“理想の恋人”藤岡美沙役を演じた高畑は「丸山さん、初主演、初座長おめでとうございます」と改めて祝福。「私は丸山さんとのシーンしかなく、撮影も2日だけだったのでかなりアウェイかとビクビクしながら現場に行ったのですが、丸山さんの温かい人柄がそのまま現場にあらわれていて、とても馴染みやすかったです」と撮影しやすい雰囲気をつくっていてくれていたことに感謝。
丸山は「初共演ではあるんだけど、朝ドラを見ていたからすごく頼りがいのある女性のイメージがあった」と高畑の印象について話し、「初めてお会いした時は『はぁっ!ほんもん(本物)やぁ~!』って思わず言ってしまって、すごくミーハー感が出てしまって恥ずかしかった」と初対面を回顧。ユースケからは「全編にわたってミーハー感が出てたよな。『いつも見てます』って全員に言ってたし」とツッコまれていた。
丸山は「初共演ではあるんだけど、朝ドラを見ていたからすごく頼りがいのある女性のイメージがあった」と高畑の印象について話し、「初めてお会いした時は『はぁっ!ほんもん(本物)やぁ~!』って思わず言ってしまって、すごくミーハー感が出てしまって恥ずかしかった」と初対面を回顧。ユースケからは「全編にわたってミーハー感が出てたよな。『いつも見てます』って全員に言ってたし」とツッコまれていた。
丸山隆平単独初主演映画「泥棒役者」
丸山を主演に迎え、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」や「TIGER & BUNNY」など多数の脚本を手がけ、映画『小野寺の弟・小野寺の姉』で初監督を務めた西田監督の第2作となる今作。丸山は、とある豪邸で出会う人から「豪邸の主人」「絵本作家」「編集者」と間違われ、「泥棒」であることを隠すためにその「役」を必死に演じるハメになる元泥棒・大貫はじめ役を演じる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
木村拓哉、綱啓永に2連続ツッコミ 共演者・スタッフにも“指摘”「みんな打ち合わせのときも」【教場 Requiem】モデルプレス -
木村拓哉、プラベ散歩中に声掛けてくれる人の共通点「すごい嬉しかったです」【教場 Requiem】モデルプレス -
木村拓哉・綱啓永・倉悠貴が客降り 至近距離交流に歓声上がる【教場 Requiem】モデルプレス -
柴咲コウ、2度目の短編映画監督に「MIRRORLIAR FILMS Season10」2027年に公開決定・舞台は茨城県下妻市モデルプレス -
DOMOTO堂本光一、自身の年齢勘違い「46歳だと思っていた」【劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編】モデルプレス -
日向坂46小坂菜緒&藤嶌果歩、絆感じた瞬間は?「転スラ」アフレコの反響も明かす【劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編】モデルプレス -
沢尻エリカ、7年ぶり映画出演で舞台挨拶登壇 後輩女優が涙「おかえりっていう言葉を伝えたい」モデルプレス -
柄本佑、渡辺謙、なにわ男子・長尾謙杜ら“アベンジャーズ”集結 鏡開きで「木挽町のあだ討ち」大ヒット祈願モデルプレス -
なにわ男子・長尾謙杜「ヒロインだと思ってます」堂々宣言 柄本佑・渡辺謙ら共演者ざわつく【木挽町のあだ討ち】モデルプレス










