映画「銀魂」、UVERworldが主題歌担当「盛り上げる起爆剤を提供できれば」
2017.04.19 07:00
views
俳優の小栗旬を主演に迎えて実写化する映画「銀魂」(7月14日公開)の主題歌を、ロックバンド・UVERworldが担当することが発表された。
同作は、「週刊少年ジャンプ」で連載中の累計発行部数5100万部以上を誇る空知英秋氏の同名コミックが原作。パラレルワールドの江戸を舞台に、侍魂を堅持するちょっと変わった男・坂田銀時(小栗)と、その仲間の志村新八(菅田将暉)、神楽(橋本環奈)たちの身に起きる様々な事件を描く、笑いあり感動ありの物語。「勇者ヨシヒコ」シリーズの福田雄一氏が脚本・監督を務める。
作詞・作曲を手がけるボーカルのTAKUYA∞は「豪華キャストとスタッフ、世界的な人気漫画の実写化いうことで制作発表からすでに大きな話題になっていた作品にまさかUVERworldが関われるとは思ってもいませんでした」と驚きを交えた喜びを露わに。「笑いあり、アクションあり、感動ありの銀魂の世界を盛り上げる起爆剤を提供できればという思いで作りました」と楽曲に込めた思いを語った。(modelpress編集部)
■UVERworld TAKUYA∞(ボーカル)コメント
豪華キャストとスタッフ、世界的な人気漫画の実写化いうことで制作発表からすでに大きな話題になっていた作品にまさかUVERworldが関われるとは思ってもいませんでした。
笑いあり、アクションあり、感動ありの銀魂の世界を盛り上げる起爆剤を提供できればという思いで作りました。
最後の一瞬まで侍達の生きる姿を見逃さず映画を楽しんでください。
UVERworldの書き下ろし新曲が主題歌に!
主題歌を担当するUVERworldは、滋賀県出身の6人組ロックバンド。2005年シングル「D-tecnoLife」でメジャーデビュー以降、リリースしたシングル、アルバムのほとんどが、チャート上位にランクイン。主題歌となる新曲「DECIDED」は、本作のために書き下ろす。作詞・作曲を手がけるボーカルのTAKUYA∞は「豪華キャストとスタッフ、世界的な人気漫画の実写化いうことで制作発表からすでに大きな話題になっていた作品にまさかUVERworldが関われるとは思ってもいませんでした」と驚きを交えた喜びを露わに。「笑いあり、アクションあり、感動ありの銀魂の世界を盛り上げる起爆剤を提供できればという思いで作りました」と楽曲に込めた思いを語った。(modelpress編集部)
■UVERworld TAKUYA∞(ボーカル)コメント
豪華キャストとスタッフ、世界的な人気漫画の実写化いうことで制作発表からすでに大きな話題になっていた作品にまさかUVERworldが関われるとは思ってもいませんでした。
笑いあり、アクションあり、感動ありの銀魂の世界を盛り上げる起爆剤を提供できればという思いで作りました。
最後の一瞬まで侍達の生きる姿を見逃さず映画を楽しんでください。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
山田優、夫・小栗旬主演ドラマは「本当に面白い」絶賛コメントに反響モデルプレス -
小栗旬、迫力アクションに自信 主演ドラマに手応え十分「第2話は第1話の100倍面白い!」モデルプレス -
小栗旬・西島秀俊ら“おじさん”の悩みが可愛い 新木優子に「気持ち悪いって言われたらどうしよう…」山田優がヘルプモデルプレス -
小栗旬にナンパされたい視聴者続出 「CRISIS」での華麗なテクに「スーパーオシャレ」「すぐついていく」モデルプレス -
小栗旬×西島秀俊「CRISIS」初回視聴率2桁の好発進モデルプレス -
小栗旬主演ドラマ、開始16分で既にヤバイ「始まったばかりなのに」「信じられない」トレンド入りの反響モデルプレス
「映画」カテゴリーの最新記事
-
小栗旬、子どもが生まれて役作りに変化「なかなか家に仕事を持ち帰れない」【バッド・ルーテナント:トウキョウ】モデルプレス -
西野七瀬、初の三池組参加 小栗旬から絶賛の声も「この作品で一番狂っている」【バッド・ルーテナント:トウキョウ】モデルプレス -
磯村勇斗・Aぇ! group末澤誠也、台湾・高雄映画祭に出席 現地の言葉で挨拶&役作り秘話明かす【mentor】モデルプレス -
【アマプラで観られる大河まとめ】「龍馬伝」「真田丸」など名作4選 幕末・戦国の英雄たちの生涯を堪能モデルプレス -
長澤まさみ、愛してやまないもの明かす「人生にすごくいい影響を与えてくれる」【このごにおよんで愛など】モデルプレス -
長澤まさみ、散歩ついでに差し入れしたもの 共演者が明かす「かっこよすぎて」【このごにおよんで愛など】モデルプレス -
「劇場版 怪獣8号」2027年公開決定・アニメシリーズ完結へ スーパーティザービジュアルも公開モデルプレス -
鈴木愛理「私、全然NGないですから」鼻血&絶叫シーンの裏側明かす【昨夜は殺れたかも】モデルプレス -
THE RAMPAGE吉野北人、撮影中の“紳士的な気遣い”を共演女優が称賛「本当にお優しい方なんだなって」【昨夜は殺れたかも】モデルプレス

