関ジャニ∞が再びヒーローに!?スパイダーマン仕様ジャケットで参上 “サプライズ発表”も
2017.03.17 18:32
views
17日、都内で映画『スパイダーマン:ホームカミング』(8月11日公開)ジャパンアンバサダー就任式が行われ、ジャパンアンバサダーに就任した関ジャニ∞が出席。スパイダーマンをイメージしデザインされた特製ジャケットを着用して登場した。
今回のジャパンアンバサダー就任を受け、村上信五は「嬉しいと同時にビックリしました。日本だけでなく世界中が知っている映画ですし、友人の子どもとスパイダーマンの全身スーツを着て遊んだりするので」と歓喜。安田章大も「ハロウィンでスパイダーマンになったことがあったので、嬉しく思っております!」と喜んだ。
関ジャニ∞も、かつて映画「エイトレンジャー」シリーズで“ヒーロー”を経験。主人公と同じ15歳の思い出を問われると、錦戸亮は「僕はすごく成長が遅くて、150cmもなかったし声変わりもしてなかったし、いろんな毛も足りてなかった(笑)。ほんまにちっちゃかったんで、まさか今こんな場所に立てているとは」と感慨深げに語り、「あの頃の自分に『頑張れ!』と言ってやりたい」と熱くコメント。大倉忠義は「安田くんと錦戸くんと同期なんですけど、2人が仕事が増えていく中僕はだんだん仕事が減っていく一方で、冴えない15歳でした」と切ない思い出を明かして笑いを誘った。
また、大倉の次に話す順番が丸山隆平だったが、MCが誤って丸山を通り過ぎ横山裕へ振ると、場内は騒然。丸山の出番を最後に残し、「ファンの子たちにとってのヒーローでいたいなと思い続けながら、今もアイドルをやっております」とキメたが失笑が起こる事態となり、メンバーからは「残念です」とツッコまれていた。
関ジャニ∞、15歳の思い出を語る
今作は、スパイダーマンとアイアンマンとの競演で話題を呼んでいるスパイダーマンの新シリーズ。ごく普通の15歳の少年ピーター・パーカーが、アイアンマンに憧れ真のヒーローになるまでの成長と奮闘を描いた物語。関ジャニ∞も、かつて映画「エイトレンジャー」シリーズで“ヒーロー”を経験。主人公と同じ15歳の思い出を問われると、錦戸亮は「僕はすごく成長が遅くて、150cmもなかったし声変わりもしてなかったし、いろんな毛も足りてなかった(笑)。ほんまにちっちゃかったんで、まさか今こんな場所に立てているとは」と感慨深げに語り、「あの頃の自分に『頑張れ!』と言ってやりたい」と熱くコメント。大倉忠義は「安田くんと錦戸くんと同期なんですけど、2人が仕事が増えていく中僕はだんだん仕事が減っていく一方で、冴えない15歳でした」と切ない思い出を明かして笑いを誘った。
また、大倉の次に話す順番が丸山隆平だったが、MCが誤って丸山を通り過ぎ横山裕へ振ると、場内は騒然。丸山の出番を最後に残し、「ファンの子たちにとってのヒーローでいたいなと思い続けながら、今もアイドルをやっております」とキメたが失笑が起こる事態となり、メンバーからは「残念です」とツッコまれていた。
サプライズ発表!関ジャニ∞が主題歌を担当
なお、就任式の最後には関ジャニ∞が今作の日本語吹き替え版の主題歌を担当することも発表された。メンバーも最近知ったといい、村上は「すごく大きい出来事!後押しはもちろん、疾走感やスケール感に負けないような楽曲を楽しみにしていただきたい」と呼びかけた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
BUDDiiS森愁斗、出演ホラー映画鑑賞してくれた“ホラー嫌いな”メンバー告白「愁斗が出てるから頑張って観たって言ってた」【口に関するアンケート】モデルプレス -
板垣李光人、主演作を映画館で鑑賞「すっごい恥ずかしくって」【口に関するアンケート】モデルプレス -
INI西洸人・松本怜生・超特急アロハら、総勢8人の“横顔イケメン”が集結 アンケートもとに部門ごとに選出モデルプレス -
&TEAM・JO初主演映画「ワンダンス」主人公の運命を変える役は池端杏慈「オーディションの結果を聞いたときは号泣しました」モデルプレス -
ミセス大森元貴、SixTONES松村北斗&今田美桜W主演「白鳥とコウモリ」主題歌担当 緊張感漂う本予告映像&本ビジュアルも解禁モデルプレス -
菅田将暉・宮藤官九郎・野呂佳代ら、出口夏希&蒔田彩珠W主演「ルックバック」出演決定 本予告映像&本ビジュアル解禁もモデルプレス -
M!LK佐野勇斗、トイトレ用おもちゃ役での“メロい”の反響に困惑「パンツを通してメロくなったってことですか?」【トイ・ストーリー5】モデルプレス -
「TOKYO MER」地震描写に注意喚起 劇中では警報音も「実際の音とは異なりますがご鑑賞にあたりましては予めご了承いただきますよう、お願い申し上げます」モデルプレス -
長澤まさみが脚本に惚れ込んだ映画「ドールハウス」アマプラ配信 “ムンク顔”で魅せる新境地モデルプレス
