清水富美加、関ジャニ∞丸山隆平主演映画に出演予定だった 今後についても明かす
2017.02.16 14:57
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関ジャニ∞の丸山隆平が映画単独初主演を務める映画「泥棒役者」(今秋全国公開)に出演予定だった清水富美加が降板することが16日、映画担当者に対して行ったモデルプレスの取材で分かった。また、担当者は今後に関しても明かした。
同作の担当者によると、清水は同作に出演予定で、今回の引退発表を受け降板となり、現在清水の代役を検討して撮り直しをする予定とコメント。
丸山以外の出演者は現在までに未解禁だったが、キャストの発表は来週行う予定としている。
今回、丸山が演じるのは、元泥棒という経歴をもつ大貫はじめ(29)役。元泥棒という過去を秘密にして、溶接工員としてまじめに働き、恋人とささやかながら幸せな生活を送っていたある日、とんでもない騒動に巻き込まれてしまうーという役柄で、とある豪邸で出会う人から「豪邸の主人」「売れっ子絵本作家」「編集者」と間違われ、「泥棒」であることを隠すためにその「役」を必死に演じていくが、だまし、だまされで“大人の喜劇”を繰り広げていく。(modelpress編集部)
丸山以外の出演者は現在までに未解禁だったが、キャストの発表は来週行う予定としている。
丸山隆平が映画単独初主演 元泥棒役に挑戦
映画は、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」の脚本などを手がけてきた西田征史監督が2006年に作・演出した舞台を、自身が映画用にリライトし監督をする、オリジナル脚本の長編映画第2作。今回、丸山が演じるのは、元泥棒という経歴をもつ大貫はじめ(29)役。元泥棒という過去を秘密にして、溶接工員としてまじめに働き、恋人とささやかながら幸せな生活を送っていたある日、とんでもない騒動に巻き込まれてしまうーという役柄で、とある豪邸で出会う人から「豪邸の主人」「売れっ子絵本作家」「編集者」と間違われ、「泥棒」であることを隠すためにその「役」を必死に演じていくが、だまし、だまされで“大人の喜劇”を繰り広げていく。(modelpress編集部)
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