山本舞香「最初は怖かった」 過酷な挑戦に山田涼介&菅田将暉「かっこよかった」
2016.02.22 20:31
views
22日、都内にて映画「暗殺教室~卒業編~」(2016年3月25日公開)製作報告会見が行われ、主演の山田涼介(Hey! Say! JUMP)をはじめ、二宮和也(嵐)、菅田将暉、山本舞香、桐谷美玲、知英、成宮寛貴、椎名桔平、原作者の松井優征氏、羽住英一郎監督が登壇。映画で本格的なアクションにチャレンジしている山本は、「最初は怖かったんですけど、アクション部の方に助けていただいて、慣れていきました」と撮影を振り返った。
空手の黒帯を持っているという山本だが、「体の一部に力を入れるっていうのは一緒かなと思いましたが、ワイヤーアクションと空手は全然違います」と撮影には苦戦した様子。
その甲斐あって迫力あるシーンに仕上がっており、山田は「群馬の山奥で朝早く、袖のないワンピースで寒いし、大変そうでした。かっこよかったです」と過酷ぶりを伝え、菅田は「凛としていて、すごくかっこよかった」と絶賛。2人の言葉に山本は、嬉しそうに照れ笑いを浮かべていた。
その甲斐あって迫力あるシーンに仕上がっており、山田は「群馬の山奥で朝早く、袖のないワンピースで寒いし、大変そうでした。かっこよかったです」と過酷ぶりを伝え、菅田は「凛としていて、すごくかっこよかった」と絶賛。2人の言葉に山本は、嬉しそうに照れ笑いを浮かべていた。
「暗殺教室」続編
同作は、週刊少年ジャンプで連載中の「暗殺教室」が原作で、昨年3月に公開された映画「暗殺教室」の続編。暗殺×教育という相容れない2つの要素を掛け合わせた斬新な設定と、地球破壊を予告する謎の先生“殺せんせー”をはじめとした、ユーモラスなキャラクターが織りなすコミカル教育エンターテインメント。前作からのキャスト総出演 二宮和也ら本格参戦
続編には、主人公・潮田渚を演じる山田、ムードメーカー・茅野カエデを演じる山本をはじめ、前作からのキャストが総出演。さらに、前作で“殺せんせー”の声を担当した二宮が悲しき過去を抱える暗殺者・死神役として、桐谷が元3年E組担任・雪村あぐり役として、成宮が死神を現在のタコ型の超生物・殺せんせーの姿にした科学者・柳沢誇太郎役として加わるなど、豪華キャストが新たな物語を繰り広げる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
Aぇ! group佐野晶哉、大物俳優を「友達」呼びで会場総ツッコミ 渡邉美穂&=LOVE野口衣織と“女子会トーク”も【おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?】モデルプレス -
Aぇ! group小島健、気合いの“刈り上げ”アピール 映画公開初日迎え「待ち望んだ結果が表れている」【おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?】モデルプレス -
Aぇ! group末澤誠也、“新旧おそ松共演”Snow Man向井康二のアドリブ絶賛 関西ジュニア西村拓哉「本物や!」【おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?】モデルプレス -
Aぇ! group、新体制への覚悟も込めた映画「おそ松さん」公開 半年延期経て封切り「バカみたいに売れられるように」【おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?】モデルプレス -
【金ロー】山崎賢人主演「キングダム」2週連続放送 金曜ロードショーだけの特別版モデルプレス -
Snow Man向井康二、“旧・おそ松”役で実写映画「おそ松さん」第2弾登場 Aぇ! groupら新6つ子と共演「懐かしい気持ちに」モデルプレス -
長濱ねる、元アイドルの自身に重なった瞬間とは「とっても背中を押されたような気持ちになって」【ラブ≠コメディ】モデルプレス -
中島健人、長濱ねるを華麗にエスコート 会場から黄色い歓声【ラブ≠コメディ】モデルプレス -
水上恒司主演映画「本当にあった話(の話)」公開 ⿊⽊華・⼭下美⽉ら豪華キャストが新人監督作品で競演「狂った映画になってます」モデルプレス

