風間俊介、隠れた性格をぶっちゃけ「僕も相当…」
2015.05.16 14:41
views
俳優の風間俊介が、自身の性格を暴露した。
16日、都内にて映画「Zアイランド」の初日舞台挨拶が行われ、品川ヒロシ監督、主演の哀川翔ら出演者とともに出席。同作で“エロやぶ医者”を演じた風間は、シシド・カフカから「役と自分の共通点は?」と問われ、「僕も相当むっつりスケベなので、前に出すか出さないかの違いだけでさして大差ないかな」と自身の隠れた性格をぶっちゃけ。品川監督から「小道具も自分で用意したんだよね?」と劇中で使用する“エログッズ”を自らプロデュースしたことを暴露されると、観客からは驚きの声が。これに風間は「家にあったやつじゃないですよ!先方にお願いして用意してもらったんです。そういう癖があるわけではないです!」と必死に弁明し、会場を盛り上げた。
そんな風間は、同作にちなみ「全員ゾンビだったら、この中の誰に噛まれたい?」とシシドに質問。「エロ医者らしい質問だな」と風間につっこみが入る中、シシドは哀川を指名。「現場ですごく楽しそうにおしゃべりされていたので、楽しく死ねそうですね」と笑わせると、哀川は「か、か、噛んでやろうか」と“噛み噛み”の決め台詞でさらに爆笑をさらっていた。


映画「Zアイランド」(5月16日公開)初日舞台挨拶の様子(前列左から)品川ヒロシ監督、RED RICE(湘南乃風)、木村祐一、鶴見辰吾、哀川翔、鈴木砂羽、宮川大輔(後列左から)河本準一(次長課長)、川島邦裕(野性爆弾)、水野絵梨奈、山本舞香、窪塚洋介、シシド・カフカ、大悟(千鳥)、般若 今作は、咳と高熱にうなされる謎の疫病が蔓延した島を舞台に、ヤクザやゾンビとの命を賭けた闘いを描くアクションエンターテイメント。舞台挨拶では、哀川が、品川監督について「パート2も(脚本を)書いてるらしい」と暴露する場面も。品川は「ヒットしないとパート2もできないですから…」と濁しながらも「書いてるんでしょ?書いてるか書いてないかハッキリしてよ」と哀川から追求され、「書いてはいますよ!」と続編にも意欲をみせていた。
なお、舞台挨拶には鶴見辰吾、鈴木砂羽、木村祐一、宮川大輔、RED RICE(湘南乃風)、窪塚洋介、大悟(千鳥)、川島邦裕(野性爆弾)、山本舞香、水野絵梨奈、般若、河本準一(次長課長)も出席した。(modelpress編集部)
そんな風間は、同作にちなみ「全員ゾンビだったら、この中の誰に噛まれたい?」とシシドに質問。「エロ医者らしい質問だな」と風間につっこみが入る中、シシドは哀川を指名。「現場ですごく楽しそうにおしゃべりされていたので、楽しく死ねそうですね」と笑わせると、哀川は「か、か、噛んでやろうか」と“噛み噛み”の決め台詞でさらに爆笑をさらっていた。
品川監督、続編に意欲


なお、舞台挨拶には鶴見辰吾、鈴木砂羽、木村祐一、宮川大輔、RED RICE(湘南乃風)、窪塚洋介、大悟(千鳥)、川島邦裕(野性爆弾)、山本舞香、水野絵梨奈、般若、河本準一(次長課長)も出席した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
當真あみ、苦しい時に“頼れる存在”明かす「すっと肩の力が抜ける」【パリに咲くエトワール】モデルプレス -
「鬼の花嫁」永瀬廉・伊藤健太郎・谷原七音が魅せる溺愛ぶり ホワイトデーに三者三様の胸キュン【独占】モデルプレス -
山崎賢人、原作者からのコメントに歓喜 映画オリジナルセルフも回顧【ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編】モデルプレス -
SixTONES松村北斗「冷や汗かきながら」撮影現場で困ったこと【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
最優秀作品賞は「国宝」14年ぶり最多10冠達成 吉沢亮が“心に残ってる”同い年俳優との会話【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
山田裕貴、吉沢亮への熱い思い「押し上げてもらった気持ちがすごくある」床越しのアイコンタクト熱弁【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
吉沢亮「国宝」で最優秀主演男優賞 横浜流星からブロンズ受け取りハグ「彼がいなかったら僕自身も喜久雄になれなかった」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
広瀬すず、レッドカーペット登場の裏側告白 リードした人物とは「打ち合わせて頑張りました」【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス -
SixTONES森本慎太郎から松村北斗へ「おっす北斗」ラジオの発言有言実行 同じステージ登壇に特別な思い【第49回日本アカデミー賞】モデルプレス





