板野友美、自身の“1番可愛いと思うところ”を告白
2014.11.29 13:21
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元AKB48で歌手の板野友美が、自身の“1番可愛いと思うところ”を明かした。
板野は29日、都内にて行われた3D人形劇映画「くるみ割り人形」初日舞台あいさつに出席。“Kawaiiカルチャー”の火付け役である増田セバスチャン監督が手がけた今作に合わせ「自分の1番可愛いと思うところ」をテーマにトークを繰り広げた場面では、「冬場は乾燥するのでマスクして寝るんです。でも、寝相が悪いので必ず外れてる。そのマスクが転々としてるんです。それが可愛いなって」と少し照れた様子で告白した板野。
さらに、作品の内容にちなみ「子どもの頃に大人から言われた印象に残っているコワいエピソード」を求められると、「昔大阪に住んでいたときに、東京から魔女が来るって自分の中で思ってたんです。なので、夜になると東京の魔女さん来るって思いながら寝てました(笑)。それを聞いた母も、起きてると東京の魔女さん来るよって言ってました」と微笑ましいエピソードを披露し、「でも逆に怖くて寝れなくないですか?そのときは必死には寝てましたけど」と振り返った。
イベントにはこのほか、増田監督、有村架純、松坂桃李、藤井隆、くるみ割りキティが登壇。タイトルにかけ板野が「鏡割り」、藤井が「すいか割り」、松坂が「瓦割り」、有村が「くす玉割り」にそれぞれ挑戦した。(modelpress編集部)
さらに、作品の内容にちなみ「子どもの頃に大人から言われた印象に残っているコワいエピソード」を求められると、「昔大阪に住んでいたときに、東京から魔女が来るって自分の中で思ってたんです。なので、夜になると東京の魔女さん来るって思いながら寝てました(笑)。それを聞いた母も、起きてると東京の魔女さん来るよって言ってました」と微笑ましいエピソードを披露し、「でも逆に怖くて寝れなくないですか?そのときは必死には寝てましたけど」と振り返った。
板野友美、鏡割りに生チャレンジ
同作は、1979年に公開されたサンリオ製作の実写人形アニメーションにCGや3D加工、色彩処理を施し新たに作り上げたミュージカル・ファンタジー。大切なものを守るため、自らの“いのち”をかけて奮闘する少女の物語となっている。イベントにはこのほか、増田監督、有村架純、松坂桃李、藤井隆、くるみ割りキティが登壇。タイトルにかけ板野が「鏡割り」、藤井が「すいか割り」、松坂が「瓦割り」、有村が「くす玉割り」にそれぞれ挑戦した。(modelpress編集部)
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