2016年ブレイク候補の恒松祐里、初挑戦で海外スタッフ魅了 予想外の出来事も
2016.06.06 12:51
views
映画「くちびるに歌を」(2015年)のメインキャスト抜てきや、NHK朝の連続ドラマ「まれ」、フジテレビの月9ドラマ「5→9~私に恋したお坊さん~」への出演など、ネクストブレイク女優として注目が集まる恒松祐里の初主演映画「その一言がいえなくて」の前編が、「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2016」(6月2日より開催)内で、特別上映されている。本作は、全編台湾ロケ、監督とプロデューサー以外は全て現地スタッフという環境で製作された。
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
二宮和也主演「8番出口」本編ノーカットで地上波初放送 8月28日“金ロー”枠モデルプレス -
高橋文哉、“大先輩”のサプライズ参加に「一気に委縮しちゃいました」【ブルーロック】モデルプレス -
堀田真由&高橋一生、長編劇場アニメーション「ghost/夜の果て」メインキャスト声優に決定「子どもの頃に抱いていた言葉にはできない沢山の感情を思い出しました」モデルプレス -
“王賁”神尾楓珠、山崎賢人の“信”を基準に役作り「蟻が…と言えるくらいの説得力がないと」【キングダム 魂の決戦】モデルプレス -
“蒙恬”志尊淳、初乗馬で高速トラック追走 馬シーン増加の撮影秘話明かす【キングダム 魂の決戦】モデルプレス -
久保史緒里、映画撮影中に外部との連絡控えた理由 乃木坂46卒業後初主演で母親役に【世界は美しいと誰かが言った】モデルプレス -
志尊淳、山崎賢人への熱いリスペクト「賢人のためだったらみんな頑張る」“信”としての姿を絶賛【キングダム 魂の決戦】モデルプレス -
久保史緒里、撮影前の姿勢称賛される「お願いしてよかったと確信した瞬間」【世界は美しいと誰かが言った】モデルプレス -
WEST.重岡大毅、妹役・原菜乃華との距離の詰め方に困惑「基本否定から入る会話をしてしまった」【5秒で完全犯罪を生成する方法】モデルプレス