今っぽ顔の正解は「ふわっと眉」♡崩れない垢抜け眉を作るための3つのポイント

今っぽ顔の正解は「ふわっと眉」!崩れないあか抜け眉を作るための3つのポイント

2020.07.13 13:00
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顔の印象を大きく左右する眉。ふわっと感があり、足りない箇所を自然に補った眉が今時のトレンドです。また、湿度が高い夏、さらにマスクをすると目元のメイクが崩れやすいので、崩れにくく仕上げるのも大切ですね。今回は、そんなふわっと感&崩れない垢抜け眉美人になるための3つのポイントをご紹介します!

ふわっと感&崩れない垢抜け眉を作るアイテム

足りない箇所を自然に補い、ふわっと感があり、さらに崩れにくい垢抜け眉に仕上げる為にこちらのアイテムを使います。

(上)セザンヌ 超細芯アイブロウ 03/(中央)ヘビーローテーション カラーリングアイブロウ 06/(下)ヴィセリシェ アイブロウパウダー BR‐3

足りない箇所を補うのには「セザンヌ 超細芯アイブロウ 03」がぴったりです。とても細いペンシルで、毛を1本1本描くことができます。

また、ウォータープルーフ処方なので、水・汗・皮脂に強く、眉尻など消えやすい部分を描くにもぴったりです。

また、ふわっとした柔らかさのある垢抜け眉を作るのに「ヴィセリシェ アイブロウパウダー BR‐3」を使います。ブラウンに少し色味を加えると垢抜け仕上げしやすくなります。

BR‐3はピンク感のあるカラーがセットされているので、こちらで垢抜け感を出していきます。

そして、夏やマスクの湿気にも負けない崩れない眉づくりに、「ヘビーローテーション カラーリングアイブロウ 06」を使います。眉コーティング力にも優れていて汗や皮脂で落ちにくく、さらにふわっと感を更に出すことができますよ。

地肌にも付きにくいので、アイブロウマスカラに慣れていない方でも使いやすいアイテムです。

くずれないふわっと眉を作るプロセス

眉メイク前はこのような状態です。

まずは「ヴィセリシェ アイブロウパウダー BR‐3」を使って、ふわっと眉ベースを作ります。

ブラウンカラーを使って、眉全体の形を作ります。眉頭は濃くなりすぎないように注意しましょう。

次に、「セザンヌ 超細芯アイブロウ 03」を使って眉毛のない所を描き足し、全体的にバランスを整えます。

細いペンシルなのであまり繰り出しすぎないほうが使いやすいですよ。

そして、「ヴィセリシェ アイブロウパウダー BR‐3」の真ん中のピンクカラーを眉全体にふわっと重ねます。このカラーを重ねることで、ぐっと垢抜け感がで出ます。

ピンクカラーが苦手な方は、オレンジ系カラーのアイブロウパウダーを使うのもいいですよ。

仕上げに、「ヘビーローテーション カラーリングアイブロウ 06」を使います。

まずは眉尻→眉頭、そして眉頭→眉尻とブラシを動かしてアイブロウマスカラを塗ります。

アイブロウマスカラで毛の立体感を高めることで、よりふんわり感が出ますよ。

正しい手順を踏んで眉を描き、またアイブロウマスカラでしっかりキープすることで、湿度が高い夏や、崩れやすいマスク着用時にも崩れにくい眉に仕上げることができますよ。

顔の印象を決める眉、3つのポイントをおさえてふわっと感&崩れない垢抜け眉に仕上げてみてください!


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