ちふれ「ふきとり化粧水」で朝洗顔が変わる!冬のイチ推しスキンケア
2019.11.29 09:30
朝起きるのも億劫になってしまう寒い日、ヒヤッとする冷たい水での洗顔はできれば避けたいところ。そんなズボラ心が勝つ日は、“水を使わない”洗顔を試してみては?ちふれの「ふきとり化粧水」は寒い朝の洗顔がわりにぴったりなんです。
寒い日の洗顔は「ふきとり化粧水」
お湯は乾燥が気になるし、お水は冷たすぎる。ちょうどいいぬるま湯にするのは時間がかかるし…。ただでさえ、お布団の中でぬくぬくと過ごしていたい冬の朝、スキンケア前に気持ちが挫けそうなこと、ありませんか?ちふれの「ふきとり化粧水」は、皮脂や汚れをするりと落として、さっぱりと清涼感を得られるスキンケア。“洗顔がわり”に使う方法もおすすめということで、この冬からパッケージが新しくリニューアルしました。
ふきとりでの洗顔は、冷水を使わなくていいという他に、「洗いすぎ」や「すすぎ残し」といった心配もなく、肌のうるおいを残して洗顔できるというのもメリット。
朝起きたばかりの肌は、1日過ごした夜ほど汚れていないので、寝る前に汚れや皮脂をきちんと落とせていればゴシゴシ洗いしなくても十分なんです。
乾燥する季節は、油分の取りすぎが気になるもの。ふきとり化粧水で、寒さ&乾燥を気にすることなくスキンケアをスタートできちゃいますよ。
ちふれ「ふきとり化粧水」使い方&POINT
STEP.1 コットンにふきとり化粧水を含ませる適量(500円玉大)をコットンに出します。化粧水の量が少ないとコットンとの摩擦が肌への刺激となることがあるので、適量を守ることが大切。
STEP.2 力をいれずにやさしくふきとる
コットンをやさしく肌にあて、なでるようにふきとります。さらりとしたテクスチャ―で清涼感がありながら、保湿成分配合(※)なので、ふきとり後に肌がつっぱることなくしっとり感をキープ!
※保湿成分:トレハロース
STEP.3 ふきとり後は化粧水からスキンケア
ふきとり後、肌に残った水分は、そのまま化粧水として肌になじませてOK。但し保湿化粧水としての役割を担っていないため、ちふれの「ふきとり化粧水」の後は、化粧水→美容液→乳液orクリームと、化粧水からのスキンケアを忘れずに。
「ふきとり化粧水」で始めるスキンケア
保湿成分 トレハロース配合で、肌にうるおいを与えながら洗顔ができる、ちふれの「ふきとり化粧水」。使い心地も申し分なしで、油分をするんとオフ。寒い朝や忙しい朝だけでなく、ふきとるタイプのクレンジングやマッサージクリーム後の余分な油分のふきとりにも活躍します。
洗面所でなくても、テレビを見ながらなど、場所を選ばずに使用できるのも便利。1本あると様々なシーンで使えて重宝するはず。
1日のスタートを心地よく
空気がひんやりとする朝、気持ちよく1日がスタートできたら素敵…!毎日頑張る人こそ、時には力を抜いた手軽な選択肢を。まずは洗顔から変えてみませんか?(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社ちふれ化粧品
撮影/伊東祐輔(PEACE MONKEY)
商品詳細
・ふきとり化粧水 本体150mL 550円(税抜)、詰替用450円(税抜)関連記事
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