若槻千夏、ふいにオナラが出たときの誤魔化し方を告白 「早く言ったもん勝ち」「小4から…」
『若槻千夏のうるさい心理テスト』で気まずいシチュエーションの対処法を解説。若槻千夏は幼少期から同じ手を使っていて…。

20日深夜放送『若槻千夏のうるさい心理テスト』(テレビ朝日系)で、タレント・若槻千夏が「オナラが出たときに誤魔化す方法」を力説した。
アレンがゲスト出演
同番組では、若槻とゲストが、さまざまな心理テストをうるさく楽しみながら、自由なトークを繰り広げる。
今回のゲストは、整形費用1億円のタレント・アレン。「アレン様をスマホの待ち受けにすると幸運が舞い込む」とバズっているとの話題から、13歳の娘もアレンの待ち受けにしていると若槻が明かし、場を盛り上げた。
オナラの誤魔化し方は?
この日は「気まずいシチュエーションでわかる心理テスト」がテーマ。「友達と会話中ついオナラをしてしまった! どうする?」との心理テストが出される。
「音が鳴っていないかのように会話を続ける」「素直に『ごめん』と言う」「椅子をずらしたりして違う音だと思わせる」「『いまの誰?』と罪をなすりつける」の4択で、若槻は「いまの誰?」と他人になすりつけるタイプだと答えた。
若槻は「小4から」
「これさ、早く言ったもん勝ちない?」と若槻は主張。続けて「あと私はね、『誰?』って言って『いやお前だろ』って言ってほしい。どう考えても自分じゃんって音が出ちゃった場合ね」と逆に指摘されたいとも明かす。
「クラスとかであるじゃん。そういうときは『誰?』っていままで...小4からこれ言ってる」と、長年使ってきた手だと熱弁し、アレンから「長っ」と笑われていた。
恋の肉食度は...
この心理テストは「恋の肉食度」をはかるもの。若槻とアレンが選んだ「なすりつける」タイプは「恋の肉食度MAX」の超肉食で、2人は「めっちゃ当たってるわ」とうなずいていた。
ちなみに筆者は「素直に『ごめん』と言う」タイプで、肉食度は低め。「音が鳴っていないかのように会話を続ける」のは肉食度中、「椅子をずらしたりして違う音だと思わせる」のは肉食度が高いとの診断結果となっている。
(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)
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