<婚姻届に判を捺しただけですが 第8話>明葉、百瀬と両思いと思いきや…本当の気持ちは?
2021.12.07 07:00
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女優の清野菜名がヒロインを演じ、俳優の坂口健太郎が相手役を務めるTBS系ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」(毎週火曜よる10時~)の第8話が7日、放送される。
清野菜名&坂口健太郎「婚姻届に判を捺しただけですが」
本作は、「フィール・ヤング」(祥伝社)にて連載中の有生青春による同名漫画が原作。偽装結婚がテーマとした“不意キュン”必至のラブコメディとなっている。結婚願望ゼロのイマドキ女子・大加戸明葉を清野、堅物変人イケメン・百瀬柊を坂口が演じる。
第8話あらすじ
一世一代の告白をし、明葉(清野菜名)は晴れて百瀬(坂口健太郎)と両思いに!…と思いきや、百瀬は自分の気持ちも明葉の気持ちも“ラブ”ではなく“ライク”だと思い込み、お互いの恋心に全く気付いていない。雲行きがどんどん怪しくなる中、明葉は「私の“本当の気持ち”を百瀬は全く理解していない」ということが分かり、我慢の限界を迎え家出してしまう。
行くあてもないまま出社した明葉に、新しいコンペの仕事が舞い込む。
選考委員の中に丸園ふみ(西尾まり)の名前を見つけ、前回のリベンジを決意する明葉。家出中ということもあり、会社に泊まり込んで作業を進めるのだった。
一方、百瀬のところへ、ルームメイトと喧嘩した唯斗(高杉真宙)が突然やってくる。
しばらく泊める代わりに、百瀬は明葉の気持ちを教えて欲しいと頼み込むのだが…。
果たして、百瀬は明葉の気持ちに気付くことができるのか、そして百瀬自身の気持ちは一体…?
(modelpress編集部)
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