<婚姻届に判を捺しただけですが 第1話>百瀬(坂口健太郎)、明葉(清野菜名)に突然のプロポーズ?
2021.10.19 10:00
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女優の清野菜名がヒロインを演じ、俳優の坂口健太郎が相手役を務めるTBS系ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」(毎週火曜よる10時~/初回15分拡大)が19日、放送スタートする。
清野菜名&坂口健太郎「婚姻届に判を捺しただけですが」
本作は、「フィール・ヤング」(祥伝社)にて連載中の有生青春による同名漫画が原作。偽装結婚がテーマとした“不意キュン”必至のラブコメディとなっている。結婚願望ゼロのイマドキ女子・大加戸明葉を清野、堅物変人イケメン・百瀬柊を坂口が演じる。
第1話あらすじ
森田デザインで中堅のデザイナーとして働く大加戸明葉(清野)。彼女は、家に帰ると楽チン部屋着に着替え、晩ご飯はコンビニ飯でOK。そして、お気に入りソファでビールを飲むのが大好きな「おひとり様最高」女子。
仕事にはやりがいを感じているし、生涯独身という未来もどんと来い!婚活にあくせくする同僚はいても、職場で結婚しているのは社長の森田聡(田辺誠一)だけ。
そんな環境にまったりしつつ、友達の結婚報告ついでに結婚予定を聞かれることもあるが、華麗にスルーし自由気ままな生活を楽しんでいた。
同僚たちとランチをしていたある日。明葉はファミレスで、まさかの他人のプロポーズの現場を目撃。ところが、その女性は突然怒り出し、男に水を浴びせて行ってしまう…。
そんなビックリ現場に遭遇した矢先。飲み会の席で明葉は、ファミレスで盛大に振られていた百瀬柊(坂口)と偶然にも再会するのだった。
昼間の女性とのことはなかったかのように、結婚観について明葉にグイグイ質問攻めする百瀬。すると、百瀬は明葉に「僕と結婚してみませんか?」と、突然まさかのプロポーズ?
さらに、百瀬は明葉が想像もしていないような“結婚”の形を語りだし…。
百瀬の有り得ない提案に怒りが収まらない明葉のスマホに、祖母の大加戸初恵(木野花)が倒れたという連絡が…。不安でいっぱいの明葉は、ひょんなことから百瀬と一緒に病院へと向かうことに。
しかし、初恵は軽い心不全の発作で、病室に着いた時には元気な様子で安心する明葉。そして、明葉が少し席を外した隙に、百瀬のたくらみで初恵は2人が付き合っていると勘違い?
さらに、なぜか百瀬の鞄から婚姻届が出てきて…。初恵にショックを与えたくない明葉は、「書くだけなら…」と思い悩むのだが…。
そんな中、明葉はさらなる問題を抱えることになり…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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