EXILE NAOTO「ナイトヒーロー NAOTO」<第8話あらすじ>
2016.06.10 12:00
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EXILE兼三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEのNAOTOが主演を務めるテレビ東京系連続ドラマ『ナイトヒーロー NAOTO』(毎週金曜深夜0時12分~)第8話が、10日深夜放送される。
EXILE NAOTOが本人役で登場
NAOTOに世の中に知られていないもう一つの顔があったら…。それが覆面ヒーローとしてのアンダーグラウンドの活動だったら…?正義のためとはいえ、グループに迷惑はかけられない。パフォーマーと覆面ヒーローの間で揺れ動くNAOTOの姿を描く、深夜枠ならではの面白さが詰まった新感覚ストーリー。NAOTOは本業の“覆面ヒーロー”として社会的弱者を救うために日夜悪者退治に奔走しながら、その傍らでふたつのグループのパフォーマーとして活躍するという“本人役”。NAOTOをヒーローの道へと引きずり込むドSな女子高生・田之上栞には、女優の黒島結菜が抜てき。さらにドラマには、パフォーマーとしてのNAOTOの日常をリアルに描くため、EXILE TRIBEメンバーも実名で登場する。
ニセソウルマン現る!
第8話では、ニセソウルマンが登場。正義の味方とは名ばかりの偽物にNAOTO(本人役)は激怒し、打倒ニセソウルマンを誓う。一方で、「実話バスターズ」編集部はソウルマンの正体に着々と迫っていた…。第8話あらすじ
NAOTOは田之上栞(黒島)から動画を見せられる。ソウルマンそっくりのマスクをした男が催涙スプレーと棍棒を使い、“正義の制裁”を下す映像だ。正義とは名ばかり、過剰な暴力を楽しむかのようなニセモノにNAOTOは怒り心頭。視聴者は完全に本物と勘違いしている。名誉挽回をかけ、NAOTOはニセソウルマン退治に向かう。その頃、下世話なネタばかりを扱っているネットメディア「実話バスターズ」編集長・権田薫子(余貴美子)は新聞記者時代のツテを使い、警察関係者からソウルマンの資料を入手していた。薫子はそこで中央警察署署長の桜井(平田満)に再会する。彼女は桜井も知るある事件がきっかけで11年前に新聞社を辞めていた。
粘り強く張り込みを続ける編集部員の浦野(少路勇介)。ついにソウルマンの正体を捉える決定的瞬間が訪れ…!
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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