“GOLD”のはさみでテープを切る2026年リーダー京本大我(中央)、満面の笑顔の田中樹、高地優吾、ジェシー、松村北斗、森本慎太郎(C)モデルプレス

【「SixTONES STock」囲み取材ほぼ全文】現在の活躍はすべて計画通り?「完璧でした」年数とともに深まる信頼関係語る

2026.06.17 04:00

SixTONESジェシー京本大我松村北斗高地優吾/「高」は正式には「はしごだか」、森本慎太郎田中樹)が6月16日、東京・Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)にて行われた「SixTONES STock」囲み取材に出席した。本記事では、会見の様子をレポートする。<※内観写真ネタバレあり>


「SixTONES STock」

「SixTONES STock」外観(提供写真)
「SixTONES STock」外観(提供写真)
「SixTONES STock」内観(提供写真)
「SixTONES STock」内観(提供写真)
デビュー6周年、結成11年の年に、SixTONESのこれまでのクリエイティブを保管・管理する物流倉庫「SixTONES STock」。期間限定で倉庫見学会を東京・大阪の2会場で開催する。

倉庫内には、歴代リリース作品やアーティスト写真、ミュージックビデオ、ライブ衣装、オリジナルグッズ、YouTubeコンテンツなど、結成から現在に至るまでのSixTONESのクリエイティブが厳重に保管・管理されている。見学者は制限時間内(40分)であれば、倉庫内を自由に巡ることが可能。単なる見学会ではなく、SixTONESらしい遊び心が詰まった倉庫空間となっている。

2026年リーダー・京本大我がテープカット

「マイクで切る?」とボケる京本大我(中央)、隣でじっと見守る松村北斗(右)、ロゴに手がかからないようにテープを持つジェシー(左)(C)モデルプレス
「マイクで切る?」とボケる京本大我(中央)、隣でじっと見守る松村北斗(右)、ロゴに手がかからないようにテープを持つジェシー(左)(C)モデルプレス
キービジュアルと同じ白ベースのつなぎ衣装で登場した6人。囲み取材前に行われたフォトセッションでは、2026年リーダーである京本が代表してテープカットを行うことに。「マイクで切るの(笑)?」と言いながら、マイクをテープに近づける茶目っ気たっぷりな一幕もありつつ、スタッフからハサミを受け取り、無事にテープカットを終えると、会場は温かい拍手に包まれた。

「SixTONES STock」こだわり明かす

★以下、会見コメントほぼ全文。
― とても巨大な倉庫で、どこを見ればいいのか分からないくらい、SixTONESさんの全てが詰め込まれていました。

ジェシー:詰め込みましたね。今までのSixTONESのクリエイティブを集めまして。デビューからがメインですけれども。時間制限もありますので、一つひとつゆっくり見たいのも分かるんですけども、徐々に「あっあっ」ってなるんですけども、集中して見ていただいて。もう本当に素晴らしい。僕らも先ほど見させていただいたんですけど、みんなで盛り上がって。これはみんな喜ぶと思います。

― みなさんで盛り上がった場所は?見てほしいポイントをお一人ずつ教えてください。

田中:なんだろう。事前にあんまり「こんなものがあるよ」ってのは言いたくないってのもあるんであれですけど…。フロアを移動したりもするんですけど、移動の道中にも楽しめる要素が詰め込まれています。僕たちの打ち合わせの提案で出たものではあるけど、一瞬も飽きさせないという。全ての瞬間に楽しんでいただける要素が詰まっている、そのこだわりに、改めて自分たちで「すげえ」って思いました(笑)。

高地:僕はですね、ソニーさんの最新技術とSixTONESのコラボレーションっていうか、もっとかっこいいことに使える最新機能をSixTONESはこんなおふざけで使うんだみたいなところとか(笑)。五感で楽しめるような仕掛けがたくさんあって、そこを僕たちも体験させてもらって、すごく楽しかったなっていうので、ファンの方も新鮮な気持ちになってもらえるんじゃないのかな。そこが見どころだと思います。

ジェシーSixTONESはいろんな方とお仕事させていただいて、番組だったりYouTubeだったり、そういうところも含め体験できるブースもあったりするので、そこを楽しんでいただけたらいいなと思いますね。

京本:今まで出演した番組、YouTubeもそうですし、僕たちも忘れてたようなものとか、こんなものがまだこんなに綺麗な形で残ってたんだみたいなものも…。さっき僕たちもサプライズを喰らったような気持ちになったりしたので、ファンの方々だったらより、僕らよりも下手したら詳しいぐらいだと思うんで「あれだあれだ」みたいな大興奮ものだと思いますんで、ぜひ一つひとつを堪能してもらいたいです。

松村:ラジオのゾーンがあるんですけど、なかなか面白かったので。ただ時間を取りすぎちゃうとまた時間配分も難しくなってるんで、その中からさらにそれぞれの珠玉の楽しみ方って感じになりますけど、いいかなと思いますね。

森本:デビュー前のものもあったりとか、現時点の最新のものまであったりするので、歴史を感じながらも、今も感じられるっていうところが1個の魅力なのかなと思います。

― みなさんでご覧になって一番盛り上がったのは、どこのコーナーでしたか?

高地:でもやっぱ入った時の歓声がすごかったね。俺らもその世界観っていうか。僕たちは、SixTONESの倉庫を作ろうっていうテーマで動いて、思ったより理想の倉庫が出来上がってたなっていうのが、ファーストリアクションは一番びっくりしたんじゃないかなって思いますね。

― 倉庫内には、ソニーのCrystal LED(※大画面で臨場感のある高精細な映像を映し出す高画質LEDディスプレイ)による視聴体験もありましたが、ご自身で見てどうでしたか?

田中:とある映像が流れたりもしてるんですけど、さっきみんなで「なんか恥ずかしいね」って(笑)。直接見るよりリアルに見える気がする。

ジェシー:だってさっき北斗に「ジェシー、まだ脱毛前だね」って言われて。

一同:(笑)。

高地:映像をこの(近い)距離で見ても目が疲れなかったり。

田中:あれだけ巨大なLEDって、近くに行くとやっぱり荒かったりとか。感覚で言うと、イルミネーションを近くで見ると、まばらだったりするじゃないですか。(Crystal LEDは)近くで見てもすげえクリアで。改めてすごいなと思いつつ、ちょっと照れくさかったり。

SixTONES、ギネス世界記録™に驚き「気づいたらゲット」

切れたテープとじゃれる田中樹、高地優吾、全身で喜びを表すジェシー、記念すべきテープカットを行った京本大我、冷静に拍手する松村北斗、メンバーの様子をうかがいながら拍手する森本慎太郎(C)モデルプレス
切れたテープとじゃれる田中樹、高地優吾、全身で喜びを表すジェシー、記念すべきテープカットを行った京本大我、冷静に拍手する松村北斗、メンバーの様子をうかがいながら拍手する森本慎太郎(C)モデルプレス
― 先日は、ギネスに認定されたことが発表されていましたが、どんな1ヶ月でしたか?(※「Most appearances on TV and radio for a music release campaign by a J-Pop artist in one month 」においてギネス世界記録™として認定された/記録数値:230回 (2026年1月1日~1月31日)

ジェシー:ギネスは1月。

田中:1月だったね。1月からはツアーだったりもしたんで、僕たちが実際稼働したのは去年の10月ぐらいからだったので、正直、2・3ヶ月かけてやってたこの周年へのそのものが1ヶ月に詰め込まれたら、それはこんな数字になるかって。別に記録を狙ったわけでもなかったので、改めて、それはそうなるよなっていうぐらい、年末年始頑張ったなってしみじみ思います。

― ギネスに認定された心境はいかがですか?

高地:サプライズだったからね。俺らも。

ジェシー:実感がほんとないですよね。

田中:だって狙ってなかったし。

ジェシー:「スタート!」って始めてるわけじゃないから(笑)。

高地:「取り行くぞ!」って言って取ったもんじゃないんで。

ジェシーSixTONESらしいですよね。それも。気づいたらゲットしてるっていうね。

田中:びっくりしました。

― 6周年イヤーで様々な活動をされていますが「6」へのこだわりや意識も強かったのでしょうか。

田中:もちろん!意識してなかったらやりません。グループ名にも入っていますし、ずっと6人でやってきてるんで、その6人はやっぱこだわりがあるんで。そこはもうずっと意識してやってます。

ジェシー:みんな5年、10年、15年、20年…っていう基本的な…。

田中:わかりやすい節目。

ジェシー:そう。でもSixTONESですからね。人と違ったことをやり続けるっていうだけで。「6」が今こんなに盛り上がって。

― 倉庫見学会、アリーナツアーを行われ、この後はスタジアムツアーが控えていて、かなり詰め込まれていますよね。

田中:そうですね、詰め込みましたね。思ったより詰め込めました。

― みなさん筋肉もつき始めていて。

田中:トレーニングしたりもしてますね。

ジェシー:そうね、それぞれジム行ったり。

田中:別に何を目標にしてるわけでもなく、50公演アリーナツアーが年始からある。そしてその後にスタジアムツアーがある。それ以外もグループに還元できる個人仕事やグループの活動もあるってことはだいぶ前から見えていたので、それに向けて。ファンの人に向けてって動いた結果、体壊して何もできなくなったら元も子もないのでね。まずは体作りから、みたいなところでそれぞれ動いていたのかなって感じです。

SixTONES、現在の活躍はすべて計画通り?

― デビュー前の6年前には、6年後にこんなふうになる、こういう1年になる、というのは想像できましたか?

松村:完璧にできてましたね。

田中:完璧でした。

― イメージ通りにみなさんで歩んでいっている?

田中:計画通りに進んでますね。かっこいい?かっこいいですか?

― かっこいいですね(笑)。倉庫内の企画は本当に様々な楽しみ方がありますが、それぞれの企画のアイデアはどれくらい前から考えられていたんですか?

田中:どんぐらい前からやってましたかね。最初は「展示会みたいなのやりたいよね」というのが、数年前からちょくちょく話は出てて。いざ6周年に向けて、いろいろ企画を作り出そうっていう中で、ツアーを考えたりしていく中で(できた)。だから多分、具体的な内容は1年前ぐらいからですかね。

京本:ソニーさんから「こういう技術があるよ」とかいろいろ聞いて。だったらこういうことやったら面白いんじゃないか、みたいな。

田中:そういう。中身を詰めていく上で、こういうクリエイティブを詰め込んだ倉庫見学会みたいな形がよりSixTONESらしいんじゃないか、来てくださるみなさんにワクワクしていただけるんじゃないかっていうことに辿り着いた形ですね。

― 体験時間40分という時間が楽しいながらも「もう1回見たい」という気持ちにもなりました。

田中:でも、より多くの方に楽しんでいただく上での時間でもあるので、

高地:計算に計算をし尽くして「40分」が出たんで。

― 40分を楽しむためのアドバイスは?

ジェシー:まあ、トイレに入ってから来る。

田中:そうだね(笑)。ご飯を食べてから来るとか。でも、なんだろうね、それぞれのコーナーにルールがあったりするんですよね。写真撮影どうこうとか。実際自分で動いて体感できるもの、触れて体感できるものとか。あとは専用の端末に耳を澄まして音声が流れてきたりとか。それに従って自然と楽しんでたら、ちょうど40分ぐらいなんじゃないかなって気はしますけどね。

― 松村さんもおっしゃっていましたが、ラジオのブースで引っかからないようにしないといけないですね。

田中:そう。あれやばかったね。あそこやばかった。

ジェシー:あそこずっといれるよ。

田中:ラジオコーナーすごかったね。でも、この倉庫の中に何があるか知ってる俺らでさえかなり時間かかったんで、何も中身を知らない方々が来た時に多分もっと時間かかる気はしますね。

― 今回いろいろなクリエイティブを出されていますが、まだまだ見せたいものもあった?

田中:正直僕たちのクリエイティブはこれじゃ終わんないぐらいだしね。多分これからも更新されていくんで、いくらでも無限大にできる。あとメンバーが言ってたのは「(倉庫を)常設したいね」って。「どんどん新しいものが足されていくとかも面白いね」って、アイデアも出てくるぐらい充実してました。

― 6周年イヤーの活動やツアーを通してメンバーみなさんで一緒にいる時間が長かったと思いますが、改めて自分たちってこんなグループだな、と思ったことはありますか?

ジェシー:まあ自由ですよ。それがいいんじゃないですか。だからずっとやり続けられますし。個人仕事もそうですし。で、また楽しく6人でバイバイして、ライブやって、team SixTONESで盛り上がる。それを続けるだけです。

SixTONES、50公演ツアーは「余裕だった」

― アリーナツアー50公演を終えた感想もお聞かせください。

田中:なんか思ったより、あっという間だったなっていう感じはしました。始まる前、始まった時は50公演のアリーナツアーってなかなか自分たちも想像できないぐらいの数で。最初は40公演ぐらいで組まれてたんですけど、僕たちで「ここを2公演にしてほしい」って可能な限り増やしてって。これで行こうってなった時に、スタッフさんに「本当にこれでいいのね?」って念押しで確認されるぐらい、結構公演数を詰め込んだので、最初は怖かったです(笑)。周りにも結構言われました。だから体作りも始めたんですよ。誰も怪我したりとか体調崩したりせず、6人でやりきれるのか、みたいな不安もある中やったんですけど、いざやってみたら、ジェシーとかも言ってたよね?「もう50(公演)いけるわ」って。「もう1回できるわ」とかじゃなくて「もう1セットできるわ」ぐらいの感覚です。

― 本当ですか!?それにみなさん賛同ですか?

田中:別に全然いいかも。

森本:うん、賛同でしたよ。

― 京本さんも?

京本:え、体力ないと思われてますか(笑)!?全然いけますよ!バンバンいけますよ!もちろんもちろん!てか、100でも150でもやりましょうよ!

高地:なに、今のスイッチ(笑)。

京本:もう365公演でもやりましょうよ!365日!

― それはファンの人も大変では(笑)?

京本:あ、ちょっとついてこれないか。そうですね(笑)。

田中:でも肉体的な疲労とかは置いといて、そんぐらい充実してる時間だったなって感じです。

高地:アリーナっていうこともあって、お客さんとの距離感も近かったので、僕たち自身もすごく楽しかったですし、毎回いろんな会場とかでもらう刺激が違ったんで。すごい余裕だったなっていう感じはあります。

― 沖縄公演でツアーを締められて、最後に打ち上げなどはありましたか?

田中:ご飯は行きました。

高地:やりましたね。150人以上(?)のスタッフさんとかも含めて、一緒に回ってくれた方とやりました。

田中:僕はその後ラジオがあったのであれでしたけど。僕と高地は。ほどよく打ち上げました。改めてスタッフさんみんなと話したりもできたんで、いい時間ではありました。

― アリーナツアーについて、松村さんはいかがでしたか?

松村:一緒なんですが、やる前の方がビビってたかな。20公演目ぐらいが一番怖かったです。多分そのぐらいで1回横アリ(横浜アリーナ)の10公演が入って、わりと体の限界を感じたタイミングだったので、50って実際どうなんだろうなって。一番怖かったのが真ん中ぐらいだったので、終わってみて、誤解を恐れずに言うと余裕だったなって思いますね。

― スタジアムツアーも期待してます。

松村:スタジアム50公演ってことですか?

― (笑)。この次のスタジアム公演です。

松村:そうですね。10時間ぐらいはできます。

― (笑)。森本さんはいかがでしたか?

森本:一緒です。余裕でした。

― 今後、やりたいことや目標はありますか?

田中:まずは、今この「SixTONES STock」が明日からありますし、その次はグループの大きいことで言ったらスタジアムツアーもありますし。多分シングルやアルバムの制作とかもタイミングで入ってきたりもすると思いますので、まずはそういう目の前のことにちゃんと向き合ってやってくっていうことかなと思うので。先々の野望や何かはそんなに僕たちは…。6周年っていうのは、デビューした時からみんなのプランがあったので、ベストアルバムから始まって。そこは長年みんなで試行錯誤しましたけど。僕たちのグループとしては、とりあえず目の前のことに必死に向き合って、それを一つひとつ誠心誠意届けていくということがグループのモットーでもありますので。

森本:あと、そんなに賢い人間の集まりじゃないので、そんな先のこと計算できないです(笑)。

田中:いずれ想像できないぐらい大きいことをどんどんできるようになったらいいなという思いもあります。

変わらないSixTONESの絆「年数の積み重ねとともに深くなってっている」

― グループとしての歩みの中で、デビューから今までで一番変わったところ、逆にここだけは絶対変わらないという強いこだわりがあれば教えてください。

田中:本当に大きいことを言うと、ほとんど何も変わってません、僕たちは。でも逆にそれは、周りで僕たちの思いに賛同してくれる人やサポートしてくれる方々が増えたことによって、環境がこんなに変わってきて、いい環境で大きいことができるようになってますけど、僕たちは逆に言うと何も変わってないです。

ジェシー:そうね。だから番組とかもそうですけど、やっていることは変わってなく、僕たちが出てる時間帯とか、それでいろんな人に伝わってるっていうので。そっから広がってお仕事もいただけるようになっているのかなっていう風に思います。

田中:周りの方々に環境や何かを整えていただいたり、ステージアップさせていただいてる感覚です。

― メンバー自体も特に変わってない?

田中:変わってないですね。6年間。友達とかもそうですけど、1年目より2年目の方が仲いいじゃないですか。その感じです。なので、変わっているっていえば仲良くもなってるし、信頼関係も深まってますけど、それは人間関係の年数の積み重ねとともに深くなってっている感覚で。なにか明確に変えなきゃっていう感覚はあまりなくこれてるので、グループ活動、SixTONESというものがこんなに楽しくできているんだろうなという感じはあります。

― 今回の「SixTONES STock」に、身近な方で来てほしい方はいらっしゃいますか?

田中:誰だろう。まあ、ありきたりだと親とかになるだろうけど。

松村:まあ、おやーんず(SixTONESの親)もありますからね。

田中:親はずっと見てくれてるだろうし。あとは誰だろうね。それこそテレビとかでも出演していただいたけど、サンチェさんとか。デビュー前から直接クリエイティブに関わってた人とかも「これ俺がこうやって作ったんだ」とか、そういう楽しみとかもあると思うんで、振付師の方とか、昔のマネージャーさんとか、そういう人たちも楽しいんじゃないかな。

高地:あと逆にね、最近仲良くなった番組のスタッフさんとか。SixTONESの歴史を知ってもらえるっていうところもあるので、見てもらえたら嬉しいかなって思います。

― 先輩や後輩はいかがですか。

田中:どうなんでしょうね。

ジェシー:先輩!?

松村:先輩や後輩…。

田中:見たい人がいたらぜひ来てください!

ジェシー:ねぇ!嵐の皆さん待ってますよ。

田中:生意気だよ。

一同:(笑)。

ジェシー:え、ダメですか?

高地:なんか分かんないけど、お前ぐらいしか言えないから言っといてくれない(笑)?

田中:もっと近いとこ想像してたよ。

ジェシー:Snow Manとかじゃないですか。リアルで言ったら。

高地:あーたしかにね!

田中:デビュー前からずっと一緒にやってきたんで。僕たちのものばかりですけど、デビュー前後のものとか、そこでなんかリンクする部分もあったりするのかな。もしかしたら。

― 最後に一言お願いします。

ジェシー:いい記事書いてください(笑)。ありがとうございます。周年はあと半年ですけれども、引き続き10年、15年、16年…分からないですけど、いろいろなイベントで僕たちももっと磨きをかけていい石になっていきます。本日はありがとうございました。SixTONESでした。

(modelpress編集部)
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