【パリ五輪】「SLAM DUNK」作者、日本代表への直筆イラストに「貴重」「名台詞はどのスポーツも共通」と反響 体操男子監督が公開
2024.07.30 18:03
views
パリ2024オリンピック・体操男子日本代表の水鳥寿思監督が30日、自身のX(旧Twitter)を更新。バスケットボールを題材とした人気漫画「SLAM DUNK」の作者・井上雄彦氏から日本代表に贈られた直筆のイラストを公開した。
「SLAM DUNK」井上雄彦氏、日本代表に贈った直筆イラスト公開
同日、体操男子日本代表は団体戦の決勝にて金メダルを獲得。東京2020オリンピックでは惜しくも銀メダルとなっていた日本代表が2大会ぶりに1位の座を奪還する結果となった。試合後Xを更新した水鳥氏は「井上雄彦さんからTEAMJAPANに送っていただいたメッセージ『あきらめたらそこで試合終了ですよ』」と井上氏による色紙を公開。「ガンバレ日本代表 我らがニッポンここにあり」という文字とともに「SLAM DUNK」の主人公・桜木花道、映画「THE FIRST SLAM DUNK」(2022)の主人公・宮城リョータ、バスケットボール部の顧問・安西先生の姿が描かれ、安西先生の名台詞「あきらめたらそこで試合終了ですよ」も吹き出しで書かれている。
水鳥氏は「僕たちは最後まであきらめませんでした!あきらめずにつないでいったらチャンスがくると信じていました!ありがとうございました!」と感謝を伝えた。この投稿には「直筆のイラストすごい」「貴重」「名台詞はどのスポーツも共通」「体操男子、感動をありがとうございました!」などのコメントが寄せられている。(modelpress編集部)
#井上雄彦 さんから #TEAMJAPAN に送っていただいたメッセージ
— Hisashi Mizutori 水鳥寿思 (@HisashiMizutori) 2024年7月29日
「あきらめたらそこで試合終了ですよ」
僕たちは最後まであきらめませんでした!
あきらめずにつないでいったらチャンスがくると信じていました!
ありがとうございました!#体操男子#Olympics pic.twitter.com/COAQxq5r1c
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
佐野岳、第一子男児の誕生報告「これまでとは全く違う時間が始まったような気がしました」ENTAME next -
平愛梨、夫・長友佑都の40歳誕生日を家族でお祝い「ほんと素敵な家族」「幸せが伝染しそう」ENTAME next -
ACEes、5人揃って再び「TGC」集結 公式サポーターとしての1年間の軌跡をひとつのステージへとつなぐモデルプレス -
安達祐実(45)、飾らない最新ショットに「好感しかない」「老けなくて羨ましい!」「可愛さが増してる」などの反響ABEMA TIMES -
水着姿が話題・新井恵理那(36)、子どもたちと高級ホテルのプールを楽しむ様子に「かわいい…」「楽しそう!」などの声ABEMA TIMES -
齋藤飛鳥(28)、ベッドでの姿に反響「ありがたい」「足先までかわいい」ABEMA TIMES -
“突発性難聴で後遺症”堂本剛(47)、最新姿に「無理しないでね」「お体お大事にしてくださいね」などの声ABEMA TIMES -
北斗晶(59)、3歳初孫が自転車に乗る姿に反響「成長が早い」「どんどん出来る事が増えてくね」ABEMA TIMES -
5児の母・辻希美(39)、“スーツケース1人1個”ハワイ旅行のパッキングをする姿にさまざまな声「すごい量」「自分の荷物は全部自分でさせましょ」ABEMA TIMES