モー娘。小田さくら、 キュートな猫耳姿披露 初のフォトエッセイ決定<さくらと猫>
2023.05.29 15:42
views
モーニング娘。の小田さくらが、初のフォトエッセイ「さくらと猫」を7月18日に発売することが決定。併せて、表紙を含めた10枚の掲載カットが公開された。
小田さくら、初のフォトエッセイ「さくらと猫」発売決定
「全てが猫ファースト!」で生まれた時から猫と一緒に育ち、猫のいない生活は考えられないという小田。これまで一 緒に過ごしてきた猫は全て保護猫で、ミルクボランティアなどの活動にも熱心。ただの猫好きにとどまらない小田と、そんな彼女がこれまで共に過ごした総勢58匹の猫たちとの生活を、インタビューとオリジナルマンガで紹介したWEB連載が書籍化する。また、ファンにはたまらない新規撮り下ろショットや愛猫紹介、人間性に迫るエッセイまで、猫との関わりを通して形成された“小田さくら”の内面に触れることができる、ファンなら読んでおきたい一冊となっている。
さらに、書籍発売を記念して、7月21日18時からブックファースト新宿店・地下2階Fゾーンイベントスペースにて、個別お話し会の開催が決定した。
小田さくらコメント
小田は「私は生まれた頃から猫と一緒に暮らしていて、これまでの家猫は計10匹。そこにミルクボランティアでの子猫を加えると、お世話した猫は60匹近くになります。でも、猫について語る機会がなかなかなかったので、最初にウォーカープラスで連載のお話をいただいたときは本当にうれしかったです。猫は私の人生のなかにずっといる存在なので、うちの子たちの写真を見てもらったり、お話をするのは、自分の人生をお見せしているような感覚でした」とコメント。また、「猫との時間はあまりにも当然過ぎて特別視していなかったので、いろいろ忘れていたこともありましたが、今回のインタビューで思い出して、初めてお話ししたこともありました。小田ちゃんって、家に帰るとこんなふうに猫に気を遣って、こんなふうに遊んで、こんなふうに寝てるんだという、私の生活も伝わる一冊になっているのではないかと思います(笑)」と本誌への想いを語った。(modelpress編集部)
小田さくらプロフィール
1999年3月12日生まれ、神奈川県出身。モーニング娘。’23のメンバー(11期)。ニックネームはさくら、おださく。ラジオ日本「モーニング娘。’22のモーニング女学院~放課後ミーティング~」に出演。特技はフラダンス、鼻歌。趣味はエモーショナル童謡。好きな音楽ジャンルはテクノポップ、VOCALOID。好きなスポーツはフィギュアスケート(見る専門)。座右の銘は「続ける」。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
モー娘。小田さくら、美谷間のぞく 3年ぶり写真集で妖艶な雰囲気<さくら日和>モデルプレス -
モー娘。譜久村聖・石田亜佑美・小田さくら、メンバー愛溢れる “逸材”明かすモデルプレス -
モー娘。譜久村聖&小田さくら、佐藤優樹卒業で感じた変化「I WISH」に秘めるメッセージとは?<「真夜中にハロー!」インタビュー>モデルプレス -
機能性発声障害公表のモー娘。小田さくら、コロナ禍での環境変化に戸惑い「私自身にとってとても大きな問題」モデルプレス -
モー娘。小田さくら、機能性発声障害と診断 当面の間「歌唱をセーブしてパフォーマンス」モデルプレス -
モー娘。小田さくら「紅蓮華」熱唱に「さすが歌姫」の声 トレンド入りで話題に<プロフィール>モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
“りくりゅう”三浦璃来・木原龍一&櫻坂46森田ひかるがマクドナルド新CMで初共演 細田守監督作品とコラボモデルプレス -
鈴木保奈美、撮影現場での山田涼介の気遣い絶賛「みんなちょっとどうしようってなった時に…」【一次元の挿し木】モデルプレス -
Hey! Say! JUMP山田涼介、堀田真由の天然エピソード暴露「堀田真由ミステリーって呼んでいるんですけど」【一次元の挿し木】モデルプレス -
Hey! Say! JUMP山田涼介、危うさ&儚さ持つ美男子役に試行錯誤「模索しながら撮影しています」【一次元の挿し木】モデルプレス -
“貝殻ビキニ”で一世風靡・武田久美子、手ブラショット&ハイレグ水着姿披露「FRIDAY」表紙に登場モデルプレス -
北斗晶、“顔出しが話題”初孫・寿々ちゃんが野菜を収穫する姿を公開「かわいすぎる」「すくすく成長してますね」などの反響ABEMA TIMES -
16歳長男が“イケメン感ダダ漏れ”と話題 井ノ原快彦の妻・瀬戸朝香、機内での最新ショットに反響「旦那さんも幸せもの」「どんどん綺麗になりますね」ABEMA TIMES -
問題作「地元最高」Netflixでアニメ化へ。「関係者全員ク●リやってんのか」の声らいばーずワールド -
福本莉子(25)、W杯日本対チュニジア戦を現地で観戦「勝利の女神」「うらやましすぎる」「サッカー好きだったんだね」ABEMA TIMES





