Hey! Say! JUMP伊野尾慧&有岡大貴「with」長寿連載フィナーレへ 本邦初披露の未公開カット放出
2022.02.25 08:00
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Hey! Say! JUMPの伊野尾慧・有岡大貴が、26日発売の『with』4月号に登場。2人の連載「Boys,be……!」がフィナーレを迎え、アーカイブカット&最新の未公開カットが公開された。
伊野尾慧&有岡大貴の長寿連載がフィナーレ迎える
2015年12月号から始まった伊野尾と有岡の同連載。約6年半の間、『with』が誇る人気企画として愛されてきたこの連載もまもなくいったんのフィナーレを迎える。今回は、感謝の気持ちを込めて「振り返り企画」を実現。連載初回STEP1~28までの懐かしのアーカイブを振り返る2ページ、そして直近のSTEP55~75までは本邦初披露の未公開カットで2ページを構成し、スペシャル企画としてお届けする。
毎月、発売後は本当に多くの感想が編集部に届いていた。編集部に届くハガキは、どちらも連載や伊野尾&有岡コンビへの愛情がたっぷりと詰まっているものばかり。誌面という静止画の形でも、伊野尾と有岡の自然なやりとりの空気感をたっぷりと感じ取って楽しんでもらえていることが伝わってきた。あたたかい読者の支えがあったからこそ6年以上の長期連載が実現したと言っても過言ではない。
伊野尾慧&有岡大貴、連載初期1~3年目の思い出振り返る
グループとしては、デビュー15周年イヤーを迎えた伊野尾と有岡。長く続くこの企画では、過去に折々「振り返り企画」を行ってきたが、この数年でも新たに2人のファンになった人々が多くいることを踏まえ、今回は連載初期1~3年目の企画から厳選して過去の写真を掲載することに決めた。STEP1~75まで1つずつ過去の誌面を見ながら、2人は当時の思い出を振り返り、「スカイツリー懐かしい!」「花やしき行ったね」「大ちゃん、この時より背が伸びたんじゃない?」と様々な感想が飛び出していた。全75回分の振り返り取材となると、大量の記憶を遡ることになり、2人にとってヘビーかと心配だったが、有岡は「伊野ちゃんの顔が幼く感じるね」、伊野尾は「おい!今は老けたって言いたいのかよ!(笑)」と、軽妙なスタートダッシュとなり、その後も2人らしいトークが続いていたことが印象的だった。
「大人になるためのSTEP」を経験してきた有岡と伊野尾、そして、2人が歩んできた道のりを見守ってきた読者にとって、当時の記憶がふわっと思い出されるようなアルバムとして、手元に保存できるものになっている。
SixTONES・宇野実彩子、表紙に登場
今号の通常版の表紙は、SixTONES。Special Edition版の表紙は、AAAの宇野実彩子が飾る。そのほか、女優の長谷川京子、Hey! Say! JUMPの薮宏太、櫻坂46の小林由依、Travis Japanらが登場する。(modelpress編集部)
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