「ハンオシ」まさかのペアが夫婦だった 新たなカップルも誕生で「びっくり」「予想外」の声
2021.12.21 23:41
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女優の清野菜名がヒロインを演じ、俳優の坂口健太郎が相手役を務めるTBS系ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」(毎週火曜よる10時~)の最終回が、21日に放送された。ラストに明らかとなった事実が話題を呼んだ。<※ネタバレあり>
清野菜名主演「婚姻届に判を捺しただけですが」
本作は、「フィール・ヤング」(祥伝社)にて連載中の有生青春による同名漫画が原作。偽装結婚がテーマとした“不意キュン”必至のラブコメディとなっている。結婚願望ゼロのイマドキ女子・大加戸明葉を清野、堅物変人イケメン・百瀬柊を坂口が演じる。「ハンオシ」最終回で驚きの事実
最終話のラストでは、明葉の会社の社長・森田聡(田辺誠一)を狙っていたはずの先輩・小杉深雪(中川翔子)と同じく先輩の坂原証(笠原秀幸)が1つのスマートフォンで仲良くゲーム。同僚たちが「まさかあの2人がくっつくとはね」と後ろから見守っていた。さらに、百瀬の会社の部長・舛田康弘(岡田圭右)は明葉の尊敬する作家・丸園ふみ(西尾まり)の買い物に付き合わされており、舛田は「ふみちゃん待って!夫遣い荒いわ!」とツッコミ。2人が夫婦だったことも明らかとなった。
最終話での意外なカップルの誕生と夫婦関係に、視聴者からは「びっくり!」「それは予想外だった」「衝撃のオチ」など、驚きの声が上がっている。(modelpress編集部)
情報:TBS
【Not Sponsored 記事】
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