二階堂ふみ(C)モデルプレス

「プロミス・シンデレラ」二階堂ふみ&眞栄田郷敦、ハグシーン裏側に反響「可愛すぎ」「オフでも早梅と壱成のまま」

2021.08.18 12:04

女優の二階堂ふみが主演を務めるTBS系火曜ドラマ「プロミス・シンデレラ」(毎週火曜よる10時~)の公式Instagramが、17日に更新された。二階堂と俳優の眞栄田郷敦のオフショットに反響が寄せられている。


二階堂ふみ&眞栄田郷敦のオフショット

同日放送された第6話では、桂木早梅(二階堂)と片岡壱成(眞栄田)が本音でぶつかり、壱成が思わず早梅をハグするシーンが話題に。

今回はその撮影の合間のオフショットが公開。「色んな想いが駆け巡ったこちらのシーン 現場でも1カット1カット大切に撮影されました」と現場の雰囲気が明かされ、「このシーンの撮影もいよいよ終盤、あと1カット…というところのおふたり 何のお話をしていたのでしょう…?しゃがんでお話しする姿も“早梅と壱成”だなぁと微笑ましくなったスタッフがパシャリ」と二階堂と眞栄田が日陰でしゃがんだまま仲睦まじげに話す様子が写っている。

眞栄田郷敦(C)モデルプレス
眞栄田郷敦(C)モデルプレス
この投稿を受け、ファンからは「しゃがんで喋ってるの可愛すぎ」「本当にオフでも早梅と壱成のままだなぁ」「マンガから飛び出してきたみたい」「すでに来週が待ちきれないです」など、多くの反響が寄せられている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. 「プロミス・シンデレラ」壱成(眞栄田郷敦)、嫉妬爆発でツッコまれる「ただのガチ恋じゃねえかよ!」
    「プロミス・シンデレラ」壱成(眞栄田郷敦)、嫉妬爆発でツッコまれる「ただのガチ恋じゃねえかよ!」
    モデルプレス
  2. 「プロミス・シンデレラ」壱成(眞栄田郷敦)、早梅(二階堂ふみ)をハグ「俺は毎日がいい」で視聴者の心鷲掴み
    「プロミス・シンデレラ」壱成(眞栄田郷敦)、早梅(二階堂ふみ)をハグ「俺は毎日がいい」で視聴者の心鷲掴み
    モデルプレス
  3. 二階堂ふみ「翔んで埼玉」続編公開にコメント「マジか」
    二階堂ふみ「翔んで埼玉」続編公開にコメント「マジか」
    モデルプレス
  4. GACKT・二階堂ふみ続投「翔んで埼玉Ⅱ(仮)」製作決定 2022年公開へ「不安しかありません」
    GACKT・二階堂ふみ続投「翔んで埼玉Ⅱ(仮)」製作決定 2022年公開へ「不安しかありません」
    モデルプレス
  5. 「プロミス・シンデレラ」壱成(眞栄田郷敦)の“恋する表情”が可愛すぎ「私も嫉妬されたい」「母性が爆発」
    「プロミス・シンデレラ」壱成(眞栄田郷敦)の“恋する表情”が可愛すぎ「私も嫉妬されたい」「母性が爆発」
    モデルプレス
  6. 神木隆之介&二階堂ふみが声優担当 NHK Eテレアニメ「アオとキイ」スタート
    神木隆之介&二階堂ふみが声優担当 NHK Eテレアニメ「アオとキイ」スタート
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 松本潤、嵐全員での“乾杯ショット”投稿「櫻井くんが話してたから?」「BAR東京ドーム嬉しい」感動広がる
    松本潤、嵐全員での“乾杯ショット”投稿「櫻井くんが話してたから?」「BAR東京ドーム嬉しい」感動広がる
    モデルプレス
  2. 嵐活動終了後“櫻井翔”としての展望とは「嵐を目指します」に込められた思い
    嵐活動終了後“櫻井翔”としての展望とは「嵐を目指します」に込められた思い
    モデルプレス
  3. 櫻井翔、嵐ラストライブ後は5人で乾杯「無人のステージの上で車座に」“BAR東京ドーム”個性溢れる自撮り秘話も
    櫻井翔、嵐ラストライブ後は5人で乾杯「無人のステージの上で車座に」“BAR東京ドーム”個性溢れる自撮り秘話も
    モデルプレス
  4. 人気VTuber・東雲めぐが活動終了しボーカロイド化へ
    人気VTuber・東雲めぐが活動終了しボーカロイド化へ
    らいばーずワールド
  5. 櫻井翔「僕たちが嵐です」現在形に言い換えた理由 ラストライブ中に抱いた感情「永遠にするなんていうと大げさですけど」
    櫻井翔「僕たちが嵐です」現在形に言い換えた理由 ラストライブ中に抱いた感情「永遠にするなんていうと大げさですけど」
    モデルプレス
  6. 櫻井翔、嵐ラストライブ翌日「news zero」生出演 藤井貴彦アナからの労いに一礼
    櫻井翔、嵐ラストライブ翌日「news zero」生出演 藤井貴彦アナからの労いに一礼
    モデルプレス
  7. 50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子が“涙の激怒”「鬼の形相でしばかれた」
    50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子が“涙の激怒”「鬼の形相でしばかれた」
    ABEMA TIMES
  8. 丸の内OLレイナ、ジュキヤを提訴へ 弁護士通知書を公開も「茶番」の声
    丸の内OLレイナ、ジュキヤを提訴へ 弁護士通知書を公開も「茶番」の声
    らいばーずワールド
  9. 工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声
    工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事