乃木坂46齋藤飛鳥、白石麻衣からの言葉「飛鳥が乃木坂をこれから引っ張っていくんだよ」
2020.11.16 17:01
views
乃木坂46の齋藤飛鳥が、14日に放送されたJ-WAVE『POP OF THE WORLD』(毎週土曜あさ6時)に出演。10月28日に開催された配信ライブをもって乃木坂46を卒業した白石麻衣とのエピソードを明かした。
齋藤飛鳥、白石麻衣の存在語る
齋藤はハリー杉山と「HARRY'S ENGLISH CLASS」のコーナーに出演。乃木坂ファンから、白石の卒業ライブの感想を聞かれた齋藤は「めっちゃ綺麗だった」「綺麗すぎて感動しました」と話した。そのあと、話題は齋藤から見た白石の存在についてに変わり、「まいやんは乃木坂の中でも大きい存在だったので私だけじゃなくいろんな後輩、同期とかがまいやんを見て『こうしなきゃ』とか『ああしなきゃ』とか『こういう人になりたいな』ってたくさん思われていた存在だったと思う」と話した齋藤。
さらに「私自身もまいやんと関わって変わったことがいくつかある」と語り「まいやんは私に対しても『飛鳥が乃木坂をこれから引っ張っていくんだよ』みたいな言葉を、ちょっと前からかけてくれるようになって」と白石とのエピソードを明らかにした。
齋藤飛鳥、白石麻衣をきっかけに変化
また、齋藤は「私は、あまり人とコミュニケーションを密にとるのが上手じゃないんですよ。でも、まいやんはそれが上手なんですよ。だからみんなから愛されてて」と白石への尊敬の念をあらわに。「私はどちらかというと1人で何でもかんでもやりたがるタイプだから『それも良いけど、みんなと関わり合って生まれていくものもあるから、みんなとの関係性も大事にしてね』みたいな言葉をかけてもらったり、まいやんの普段の生活を見てて思ったりした」とアドバイスをもらっていたことも話した。そのアドバイスを受けて「最近は結構メンバーとも積極的にコミュニケーションをとってて」と話す齋藤。「メンバーみんなから『飛鳥、最近変わったね』と言われるようになりましたね」と自身の変化を語った。
さらに白石の存在で変われた部分もあるが、それだけではなく「残してくれたものを吸収しなきゃと思って、変われた部分もある」という。「だから卒業は寂しいだけのものではない」とし、「卒業もマイナスじゃなく、プラスにもなるんだと思います」と自身の考え方を話していた。(modelpress編集部)
情報:J-WAVE
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
白石麻衣、圧倒的スターオーラ放つ 乃木坂46卒業後「anan」初表紙で新たな一面モデルプレス -
乃木坂46“新4期生”林瑠奈、白石麻衣卒コンでの会話明かす「緊張がほぐれました」<「のぎおび」×「モデルプレス」コラボ>モデルプレス -
白石麻衣、乃木坂46卒コンレポート・プレミアショット公開「乃木坂46だけの新聞」第5弾テーマは“新章突入”モデルプレス -
乃木坂46山下美月、齋藤飛鳥は“秘密主義者”「飛鳥さんを知りたいです」<SHIBUYA SCRAMBLE FESTIVAL 2020 Produced by anan>モデルプレス -
乃木坂46齋藤飛鳥&久保史緒里&山下美月&賀喜遥香、秋冬トレンドコーデでほっこりモデルウォーク<SHIBUYA SCRAMBLE FESTIVAL 2020 Produced by anan>モデルプレス -
乃木坂46齋藤飛鳥・久保史緒里・山下美月・賀喜遥香、「anan」創刊50周年記念「シブスクフェス」出演決定モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
24時間テレビ「Golden SixTONES 家族対抗SP」放送決定 SixTONESと豪華ゲスト6チームが激突モデルプレス -
瀬戸朝香(49)第1腰椎骨折のため当面の間 芸能活動を休止「腰は痛いですね」「体休めることを最優先で…」など心配の声ABEMA TIMES -
Dream Aya、長女の2歳バースデー報告 家族密着ショットに「親子そっくり」「可愛すぎて癒される」の声モデルプレス -
LA在住の桃井かおり、具材たっぷり手作り冷麺披露「高級店のクオリティ」「盛り付けのセンス抜群」の声モデルプレス -
平原綾香、スラリ美脚のぞくスリットスカート姿で“駆け出しポーズ”「脚めちゃくちゃ綺麗」「スタイル抜群」と反響モデルプレス -
刺青タトゥー客を「バカ」と語ったしげち、批判殺到に反論「否定は当然だろ」らいばーずワールド -
小沢仁志、鶏ガラ出汁から作った雑煮とあまりものの朝食に「手間を惜しんでないの尊敬」「料理上手」の声モデルプレス -
&TEAM・K、鍛え上げられた上腕二頭筋披露にファン悲鳴「かっこよすぎる」「さすが仕上がってる」の声モデルプレス -
キンコン西野亮廣、相方・梶原雄太への一部報道受け声明文公開「正式に抗議」内容に反響相次ぐ「愛しか感じない」「途中で吹き出した」モデルプレス




