坂田莉咲(C)薮田修身/週刊プレイボーイ

期待の新人女優・坂田莉咲、初水着で美バスト際立つ

2020.10.12 05:00

期待の新人女優・坂田莉咲が、12日発売の雑誌「週刊プレイボーイ」43号に登場。美しいバストが際立つ初水着を披露した。


“漂う大器の予感”…坂田莉咲

坂田莉咲(C)薮田修身/週刊プレイボーイ
坂田莉咲(C)薮田修身/週刊プレイボーイ
ここ数ヶ月で数々のオーディションを突破している坂田。独特な空気感、漂う大器の予感に注目だ。

ほかラインナップは?

「週刊プレイボーイ」43号(10月12日発売)表紙:大原優乃(C)桑島智輝/週刊プレイボーイ
「週刊プレイボーイ」43号(10月12日発売)表紙:大原優乃(C)桑島智輝/週刊プレイボーイ
ほか、今号の表紙に起用されたのは大原優乃。安達祐実、梅田彩佳らも誌面を飾った。(modelpress編集部)

坂田莉咲(さかた・りさ)プロフィール

生年月日:1999年10月19日
出身地:熊本県
身長:163cm
サイズ:B80/W59/H88
趣味=家庭菜園
特技=女子サッカー、スカッシュ

複数のCMに出演、そのほか映画やMVなど、さまざまな作品に起用されるなど、今後注目の若手女優。
【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. 注目のレースクイーン・優月、初グラビア挑戦 抜群プロポーションで魅せる
    注目のレースクイーン・優月、初グラビア挑戦 抜群プロポーションで魅せる
    モデルプレス
  2. 注目の美女・篠原みなみ、美ヒップ眩しいSEXYショットに釘付け
    注目の美女・篠原みなみ、美ヒップ眩しいSEXYショットに釘付け
    モデルプレス
  3. 純情のアフィリア・優希クロエ、ふっくら美バストに釘付け 本格水着グラビアに挑戦
    純情のアフィリア・優希クロエ、ふっくら美バストに釘付け 本格水着グラビアに挑戦
    モデルプレス
  4. 「ミスマガジン2020」グランプリは「今日好き」にも出演の新井遥 圧巻の美ボディの秘訣は?
    「ミスマガジン2020」グランプリは「今日好き」にも出演の新井遥 圧巻の美ボディの秘訣は?
    モデルプレス
  5. ナナランド・峰島こまきの美ボディにドキッ ビキニ姿で登場
    ナナランド・峰島こまきの美ボディにドキッ ビキニ姿で登場
    モデルプレス
  6. 大食いが話題のフリーアナ・谷あさこ、美バストちらり ヘルシーボディで魅了
    大食いが話題のフリーアナ・谷あさこ、美バストちらり ヘルシーボディで魅了
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Music Voice
  2. “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    ABEMA TIMES
  3. くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    らいばーずワールド
  4. プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    ABEMA TIMES
  5. バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    らいばーずワールド
  6. バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    ABEMA TIMES
  7. STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    らいばーずワールド
  8. 山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    モデルプレス
  9. ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    らいばーずワールド

あなたにおすすめの記事