【注目の人物】「女の子に見える」とネット上で話題“可愛すぎる男子高校生”ぎんしゃむが気になる
2019.01.19 10:00
views
“いま”見逃せない人物をモデルプレス編集部がピックアップして紹介していく<注目の人物>シリーズ。今回はネット上で「女の子に見える」と話題になり、そのキュートなルックスとジェンダーレスな存在で人気を博す“可愛すぎる男子高校生”ぎんしゃむをフィーチャーする。
ぎんしゃむ「女の子に見える」と話題に
ぎんしゃむは2001年12月7日生まれ、大阪府出身。普通の男子高校生であった彼は、昨年ごろからTwitterに投稿した髪を伸ばし、メイクをした写真が「女の子に見える」「可愛すぎる」とネット上で注目が集まっていた。2017年9月、ぎんしゃむが所属するYouTuberグループ「ヘンジンマジメ」が、ぎんしゃむに“お風呂突入ドッキリ”を仕掛けた動画を公開すると、より広くの層でぎんしゃむの存在が認識されることに。ぎんしゃむを知らなかった人々も、“可愛すぎる男子高校生”の姿に衝撃を受け、話題となった。
さらに同動画の人気を受け、TBS系バラエティ番組『なかい君の学スイッチ』の「SNSやネットにあげた1本の動画で人生が変わった人SP」でも紹介。スタジオからは「えっ男…?」「分からなかった」「こんな可愛い男の子がいるんだ」と驚きの声が上がった。
「(好きなタイプは)女の子。別にイケメンに興味ない」とし、女性らしい服装やメイクをするのを好むジェンダーレス男子であるぎんしゃむ。「女の子に見える男の子って立ち位置で居たい」とスタンスを教えてくれた。
ぎんしゃむ、メイク&髪を伸ばしだしたキッカケ
Q1.メイクをしたり髪を伸すようになったきっかけを教えてください。髪が短い時から女の子に見えるって言われていたので、ノリで髪を伸ばしてみたら、Twitterのフォロワーが突然爆増したって感じです(笑)
Q2.好きな食べ物/嫌いな食べ物
好きな食べ物は特に無いです(笑)基本なんでも美味しいって感じちゃうタイプなので(笑)嫌いな食べ物はネギですね。ネギだけはいつも絶対に避けちゃいます。
Q3.ファッションやメイクから可愛らしい印象を受けますが、よく遊ぶ友人は男性と女性どちらが多いですか?
男女比はあんま変わらないです!
Q4.好きな言葉(座右の銘)
信じないけど疑わない
ぎんしゃむ、可愛くなるための努力
Q5.可愛くなるためにしている努力我慢しないようにしてます!我慢しちゃうとストレスとかでブサイクになっちゃう気がするので、嫌なことは嫌!したい事はしたい!って感じで動いてます(笑)
Q6.最近ハマっていること
サラダをよく食べてます!サラダの中では1番シーザーサラダが好きなんですけど、最近はカラオケとかファミレスに行ったら絶対頼んでます(笑)
Q7.今、悩んでいること
老いですね(笑)
Q8.最近泣いたこと
誕生日にYouTubeしてるメンバーが手紙を書いて読んでくれたんですけど、それで泣いちゃいました。
ぎんしゃむの“今の夢”
Q9.今の夢(今後チャレンジしたいこと)アイドルをしたいです!
Q10.ぎんしゃむさんが思う、夢を叶える秘訣を教えてください。
諦めないでいつか絶対出来るって信じることだと思います。
(modelpress編集部)
ぎんしゃむプロフィール
生年月日:2001年12月7日出身地:大阪府
身長:161cm
Twitter:@gin__sym
Instagram:@gin__sym
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
Snow Man宮舘涼太、相談するメンバーは岩本照・家族との仲良しエピソード披露「ほけんの窓口」新イメージキャラクター就任モデルプレス -
桐谷美玲(36)、ベッドでの“無防備な姿”に反響「最高です!」ABEMA TIMES -
佐藤栞里「いつもいつも本当にありがとう」36歳の誕生日を迎え笑顔の最新ショット公開「この笑顔が守られますように」などの声ABEMA TIMES -
元阪神・赤星憲広(50)、12歳年下タレント妻との間に第1子誕生「赤星さんがパパかぁ」「足の速いお子さんでしょうね!」などの反響ABEMA TIMES -
きまぐれクック×ピザーラのコラボ第2弾がスタート!「チーズはかければかけるだけうまい」らいばーずワールド -
熊本出身の陣内貴美子(62)、地元・八代市の地震被害の写真を公開「言葉を失うほどの被害を受けた地元を見るのはつらい」ABEMA TIMES -
“ベッドで撮影した恋人との姿が話題”木下優樹菜さん(38)、“二日酔いに飲みたい”玉ねぎを丸ごと4つ入れた手料理を公開ABEMA TIMES -
SNSのガミックスに対する批判に母が反論!「何も差別的な事は書いてないし言ってない」らいばーずワールド -
飯島直子(58)「汚水がポタポタと…」自宅で起きた“面倒な日常”を赤裸々に紹介ABEMA TIMES



